2 兵庫県知事のパワハラ疑惑などを巡り、死亡した県の元幹部職員が疑惑に関する録音データや「死をもって抗議する」といったメッセージを残していたことが分かりました。 ■元局長「百条委員会は続けてほしい」
2 兵庫県知事のパワハラ疑惑などを巡り、死亡した県の元幹部職員が疑惑に関する録音データや「死をもって抗議する」といったメッセージを残していたことが分かりました。 ■元局長「百条委員会は続けてほしい」
宮城県の大河原町議会で、73歳の男性町議が本会議中にスマホでゲームをしていたことが判明し、辞職勧告決議案が提出される見通しとなりました。 佐藤貴久大河原町議「皆様に大変ご迷惑をお掛けしましたこと、深くおわび申し上げます。申し訳ございませんでした」 大河原町議会の全員協議会で謝罪した佐藤貴久町議(73)は、当選5回で議長経験もあるベテラン議員です。 岩附真結子記者「佐藤議員は一般質問中にスマホでゲームをしているところを傍聴に来ていた児童に見られていたということです」 大河原町によりますと、6月10日の本会議を授業の一環で見学に訪れていた児童が、議席でゲームをする佐藤町議の姿を目撃しました。 児童が提出した感想文には「なぜ話し合いの途中でゲームをしている議員がいたのか分からない」「議員として働く人としていいのかと思いました」といったコメントが5件書かれていたということです。 佐藤町議は「本会議
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