2026年7月12日のブックマーク (2件)

  • 攻殻機動隊はフィクションなので当然多くの未来予測が外れてるし…😟

    しかも近未来モノありがちで、現実の方がその年になってしまった、近くなってしまって、 全然そんな技術水準には近付いてなかったり、世界線を違えてるのは当然なんだけど、 まあ、ポセイドン、日製、日という企業集合体、という設定ももう微妙だわな…😟 アップルシード、攻殻機動隊で、地球全体への隕石の落下、いわゆる1999年のアンゴルモア云々、 それから数回の世界レベルの大戦があったはずで、中国もそれなりのダメージを受けているはずで、 あんまり中国の存在感がない気がする、ロシアは出てくるよね、寧ろ日と近しい関係にさえなってる…😟 よくわからんけど、北方領土への上陸作戦があったような気もするし、 でも、現実は明らかに、中国の方が企業集合体、というか、もう化け物レベルになってる、 良くも悪くも中国は強くなった、相対的にというのもあるが、アメリカは弱くなった、 アメリカ帝国、ナチ化したアメリカの方が

    攻殻機動隊はフィクションなので当然多くの未来予測が外れてるし…😟
    versatile
    versatile 2026/07/12
    こういうこと考えてる人が見えてる景色と僕がみてる景色はもう全然違うもんなんだろなって、いつも思う。僕がみてるのが毎日ほとんど何も変わらない鈍色の日常で、ふりかえると大きく変わってることもあるってくらい
  • 父親になるってことが何なのかわかっていなかった

    最近になって、といる時間が苦しく思うことが増えた。私はまだ30代だけど、とは人生の半分以上を一緒に過ごしてきたので相応に理解しているつもりだった。 もちろん、相手のことが手に取るようにわかるわけではなく、積み上げた経験によって、どんな入力がきたらどんな出力を返すのか、相手の振る舞いを推測できる精度が高いだけにすぎないのだが。 転機はやはり子供ができたことだと思う。お互いに、それによって心境の変化があったわけではないけれど、過ごす時間の大部分を子供に取られるようにはなった。 断っておくと、それ自体が苦痛な訳ではない。私は分類としての子供というものが好きではないけれど、自分の子供まで苦手、というわけではないのは自分で安心したところだ。 全く言葉も何も通じたものではないし、言うことも聞いちゃくれないんだけど、よく懐いてくれているし、可愛らしさもある。 私はこの居心地の悪さのような苦痛がどこか

    父親になるってことが何なのかわかっていなかった
    versatile
    versatile 2026/07/12
    母親はあきらかに変わるけど、父親はただ精子だしただけだから変わらないのは当然だろうな