2026/04/01 桜が悪天候を手引きしてる 朝、両手でカフェオレを運ぶわたしと夫がすれ違いぎわで接触し、カフェオレをすこしこぼす事故がおきて、あつい!!!!と、大きい声をだしてしまった。これが本当に熱いなら仕方がないと思うけど、カフェオレはたいして熱くなく、ほとんど舌打ち的な意味合いで怒りを…
2026/04/01 桜が悪天候を手引きしてる 朝、両手でカフェオレを運ぶわたしと夫がすれ違いぎわで接触し、カフェオレをすこしこぼす事故がおきて、あつい!!!!と、大きい声をだしてしまった。これが本当に熱いなら仕方がないと思うけど、カフェオレはたいして熱くなく、ほとんど舌打ち的な意味合いで怒りを…
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公立図書館への委託や指定管理者制度の導入が流行っている。 こういう民間信仰に基づく民間療法が流行っている。 図書館というものは、もともと、誰がやってもよいもので、営利でやろうとそれも勝手だ。個人だろうと民間だろうとできる。それでお金もうけをしても悪くはない。もともと規制など存在しない。 しかし、公立図書館、つまり、自治体が設置する図書館についてはサービスの対価をとってはならない(無料であること)が定められている。もっともこれは、金がかからないことを意味するわけではない。要するに税を中心としたものでまかなうことが述べられ、それは、受益者負担ではなく、サービス自体が公共財であり、所得の再分配機能を担うことを示している。なぜなら、図書館サービスは仮に利用しない人がいたり、また、利用度に差があったにしても、自分が利用しなかったことについても、自分にも公益がまわってくることがあるからである。平たく言
最初に結論を言うと、「あなたのブログのイヤなヤツ」とは私のことだ。ああ、なんて自分はクソッタレなんだろと思う。 それはそれとして、「極東ブログ: [書評]あなたの職場のイヤな奴(ロバート・I・サットン)」(参照)で議論される、職場のクソッタレ(asshole)とネットのクソッタレのことを考えた。サットンによると、職場にはクソッタレ撲滅ルール(No asshole Rule)が必要だということだが、これは職場だからだ。職場というのはゲゼルシャフトなので目的から合理化できる。ひどい言い方をすればクソッタレが目的にかなうならクソッタレ大歓迎だし、社会を見ていると、どうもそういう実態もありなのかもしれないなとも思う。 ネットはどうなのだろう。昨日のニュースだが朝日新聞記事”『死ね』と書き込みされた」高1女子が自殺”(参照)より。 北九州市内に住む高校1年の女子生徒(16)が、「(インターネットの)
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