thir ノート:覚え書き。断片的かつあまりまとまりのない文章を記録/公開しています。詳しい方針は自己紹介にて。
ミクシィユーザーはばかである。 ばかなうえに自己顕示欲の塊で正義感が強いのでたちが悪い。 はまちちゃん騒動をみればよくわかる。 『いち早く皆に教えれば、皆を助けるヒーローになれると思った』 とんだ大ばか野郎である。ミクシィに蔓延る無知の善意が引き起こした騒動だ。 Web2.0時代のゆとり世代。ゆとり乙としか言いようが無い。 未だにしぶとく流通しているなんちゃらバトンという代物もそう。 「これ面白いからやってみて!」 そんなものを面白いと思うのはやってる本人だけである。 自己顕示欲丸出しの自分を晒して恥ずかしくないのか。 日記とはいえ、不特定多数の人間に見せる事を前提として書いている以上、 何かしらのエンターテイメント性やプラスαの要素があるものを提供するべきではないか。 読む人間の立場になって考えれば分かりそうなものだが、 考えられないあたりがやっぱりばかである。 ミクシィはぬるま湯である
オフ会と呼ばれるものに顔を出すことが増えてきた。 ネタとして書きたくなるような出来事もたまにあるが、 不特定多数が参加する集まりなどでは 何をどこまで書いていいかについて慎重に考える必要がある。 やれ法律がどうのという話ではなくて、 他の参加者への配慮という意味で。 というわけで 今の時点での考え方を書いてみることにした。 あくまで個人的な考えです。 異なる意見を持っている人はぜひ教えてください。 あらゆる場合を想定したものではなく、思いついた例を挙げているだけです。 掲載してはいけないと思っているもの 文章 そもそも非公開のイベントである場合はすべて 参加者間で「他言無用」と確認したこと その会に参加していることを公開したくないと思っている人の名前や、その人がいたことを想起させるような表現 写真、動画 自分の写真を公開されたくないと思っている人が写っている写真 その会に参加していることを
NTTアドは7日、SNSとミニブログ(短文メッセージを書き込む簡易ブログ)という2つのネットコミュニケーションサービスの利用実態についてのアンケート調査を実施、結果を公表した。調査結果によると、SNSユーザーは「反応をやりとりするつきあいに疲れた」などという理由から"SNS疲れ"を感じており、今後利用頻度を減らす意向であるユーザーも少なからずいることがわかった。 アンケートは、10代から50代のSNS利用者を対象に、10月12日から16日の期間中にWeb上で実施され、443名(ミニブロガー: 227名、SNSのみのユーザー: 216名)の有効回答があった。 現在のSNSの利用頻度は、51.0%が「従来同様」と回答、また「増えた」というユーザーは18.5%に留まった。一方「減った」というユーザは全体の30.5%で、今後「減らそうと思う」(16.5%)と消極的な意向のユーザも見受けられた。 そ
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