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BlogとSocietyとinternetに関するwebmarksjpのブックマーク (2)

  • ブログ炎上「犯人」を命名 「ネットイナゴ」が定着?

    ブログに大量のコメントが殺到して手の施しようがなくなることを「炎上状態」と呼ぶが、従来は「ネット右翼」なるものによって引き起こされる現象だととらえられてきた。ところが最近は、代わりに「ネットイナゴ」という呼び名が提唱され、定着しつつある。ただ、「イナゴ」は、ブログのみならず、様々な箇所に群れ、相変わらず旺盛な欲を発揮しているようだ。 「悪意も善意もない。あるのはただ欲のみ」 2006年5月5日の朝日新聞では、弁護士の小倉秀夫さんのブログが炎上した例を紹介、炎上の原因は「ネット右翼」だとして「数年前からネット上で使われ出した言葉」として紹介している。そして、「ネット右翼」を、以下のように定義している。 「自分と相いれない考えに、投稿や書き込みを繰り返す人々を指す。右翼的な考えに基づく意見がほとんどなので、そう呼ばれるようになった」 「右翼」とは言っても、左翼的な発言をした場合に限ってブロ

    ブログ炎上「犯人」を命名 「ネットイナゴ」が定着?
    webmarksjp
    webmarksjp 2008/07/13
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  • 「インターネット人類補完計画」の果てに - 琥珀色の戯言

    最近、僕にとって、サイトでものを書くことが「楽しい」と言える時間は、どんどん少なくなってきているような気がする。それは単に、エネルギーの枯渇なのかもしれないけれど。 僕がサイトをはじめたころの5年前くらいの個人サイト界には、まだ、「自分のサイトを作るような人間」のあいだには、一種の共同体意識があったような気がする。お互いに意見の相違はもちろんあったのだが、それでも、「まあ、俺たちは所詮『インターネットで自己主張をしあっている、中途半端なクリエーターだもんな」というような感触がお互いにあったのだ。でもそこには、「ネットという新しいツールで何かができるんじゃないかという希望」みたいなものが漠然と存在していた。そういう意味では、「ネットの可能性を信じていた」僕たちは、ひとつの政党のなかの派閥みたいなものだったわけだ。そして、世間の「ネットなんて気持ち悪い」という風当たりに対しては、お互いに支えあ

    「インターネット人類補完計画」の果てに - 琥珀色の戯言
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