The Strokes Tussle With ‘Reality’ On New LP The Strokes will return with their first album in six years this summer in the form of Reality Awaits, which the band announced on social media today (April 6).
ミクシィユーザーはばかである。 ばかなうえに自己顕示欲の塊で正義感が強いのでたちが悪い。 はまちちゃん騒動をみればよくわかる。 『いち早く皆に教えれば、皆を助けるヒーローになれると思った』 とんだ大ばか野郎である。ミクシィに蔓延る無知の善意が引き起こした騒動だ。 Web2.0時代のゆとり世代。ゆとり乙としか言いようが無い。 未だにしぶとく流通しているなんちゃらバトンという代物もそう。 「これ面白いからやってみて!」 そんなものを面白いと思うのはやってる本人だけである。 自己顕示欲丸出しの自分を晒して恥ずかしくないのか。 日記とはいえ、不特定多数の人間に見せる事を前提として書いている以上、 何かしらのエンターテイメント性やプラスαの要素があるものを提供するべきではないか。 読む人間の立場になって考えれば分かりそうなものだが、 考えられないあたりがやっぱりばかである。 ミクシィはぬるま湯である
はてなは閉鎖的だといわれる。同様にmixiも2ちゃんねるもニコニコ動画も閉鎖的だといわれる。では閉鎖的に見える原因はどこにあるのだろうか? ...簡単な話である。そこにコミュニティ的な要素が存在する限り、外部から見たそれは閉鎖的なものに映る。別に真にコミュニティが存在する必要はない。つまり内部の人が「俺、このコミュニティに属しているから」と自覚している必要はない。外部からみてそこにコミュニティがあるように見えれば、直ちにそれは閉鎖的であると判断される。 もちろん、コミュニティの形成要因はサービスによって様々である。代表的な事例は「会員登録制度によるコミュニティ化」と「共通の話題に伴うコミュニティ化」だろう。個人的には前者を「上からの閉鎖性」、後者を「下からの閉鎖性」と呼んで、同じ閉鎖性でも性質が全く異なることを常に意識するようにしている。*1もちろん、はてなや2ちゃんねる等の事例もあるので
「ヤンキー魂」というオンラインゲームが昔ありました。そのゲーム自体は僕はやったことはないのですが、ハマったという友人に話しを聞いたところ、コミュニティの作り方が非常にうまい箇所があり、ネトゲー以外のコミュニティ制作にも応用できると思い、まとめてみます。 ヤンキー魂はどんなゲームなの? では、ヤンキー魂とはどんなゲームなのでしょうか。wikipediaから引用します。 『疾走、ヤンキー魂。』(しっそう、ヤンキーだましい)は2003年5月23日から2004年12月29日午前2時までスクウェア・エニックスより発売されゲームポータルサイト「BB Games」で運営された世界初のヤンキー (不良少年)を題材とするMMORPG。ロゴには「ザ・つっぱりネットワークゲーム」とあり、正式なジャンルは「ネットヤンクゲーム」。 疾走、ヤンキー魂。 とのことです。ヤンキーを題材としたネトゲーということで
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く