板倉の日々の投稿は、現在facebookにて行っています。 時代の変化と共に投稿先も変化すると思いますが今のところはfacebookです。 板倉雄一郎のウォール on facebook: https://www.facebook.com/yuichiro.itakura
以下のサイトに引っ越しました。今後はこちらで更新していきます。 金融日記 https://www.kinyuunikki.com/index.html 第683号の目次です。 ●週刊金融日記 重要バックナンバー(夜間飛行) http://yakan-hiko.com/PU14 ●週刊金融日記 重要バックナンバー(まぐまぐ) http://blog.livedoor.jp/kazu_fujisawa/archives/52160749.html ●週刊金融日記 重要バックナンバー(note) http://blog.livedoor.jp/kazu_fujisawa/archives/52021876.html ============================== // 週刊金融日記 // 2025年6月16日 第683号 // ばら撒き民主主義と戦争多発時代のインフレに備えよ //
はじめに あらすじ 感想 次で最後! はじめに はい、最後のパート、結論部分……と思うでしょ? ちがうのよ、これが。言い残したでかい話を落ち穂拾い的にしときますよ、というだけで、本全体のまとめとか総括とかでは一切ない。 この最初の部分は「メタ未来学的結び」なんだけれど、同じことを狂ったように繰り返している。 文化は虚構であり、必ずしも合理的な根拠はない 科学は文化的な規範が根拠レスだと暴くけれど、かわりのものは提供しない 虚構の文化が果たしていた社会的役割、価値設定、充足感の提供といった役割を果たすものがなくなってやべーぞ これだけなの。でも、未来学はどこに出てくるの? 未来学は、その科学の一つだ、というだけ。 スタニスワフ・レム『SFと未来学 II』 あらすじ 人間は、本能を失った不完全な動物なんで、かわりに文化を創りその中で生きる。 文化は虚構であり、必ずしも合理的な根拠はない 科学は
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