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interfaceとiphoneに関するwebmarksjpのブックマーク (2)

  • 直感的なUIとhand-eye-cordinationの話

    下のビデオは一歳度児がiPhoneのフォト・アルバムの機能を使っている姿を撮影したものだが、これを見ると「直感的なUI」とは、まさに人間が赤ん坊のうちにマスターする"hand eye cordination(目からフィードバックを受けながら手先を動かして物をコントロールする能力)"に合致したものなのだということが良く分かる。 【追記】参考までに、私が特に好きなUI関連の書物二冊へのリンクを張っておく。特に「誰のためのデザイン」はUIが単なるソフトウェアやウェブ・サイトのUIデザインの問題ではないことに目を開かせてくれる良書だ。 ・誰のためのデザイン?—認知科学者のデザイン原論 ・Envision Information

  • iPhoneは携帯でも音楽プレイヤーでもないし、Appleは家電屋じゃあない | fladdict

    Life is Beautifulの人が出した、「アップルはいったい全体、なんでiPhoneを使って直接iTune Music Storeから購入できるようにしなかったのだろうか?」という謎々が面白かったので考えて見るテスト。 iPhoneを見たとき奇妙に思ったのが、なぜ全画面タッチスクリーンなのか?ということだった。 ・携帯電話にフラットタッチスクリーンをのせるなんて、アフォな工業デザイナーはいない。 ・Appleは、用途の為に特化したミニマルなUIをデザインする。 携帯をデザイン使用するデザイナーならば、タッチスクリーンはまず最初に却下するアイデアだと思う。なぜならば、それはメールにしろ電話をかけるにしろ、手元で感触を感じることが必須のデバイスでは戦力外のUIだからだ。 だからこそ、「タッチスクリーンは何のためにあるのか?なぜあえて選択をしたのか?」というのが、iPhoneを見極めるポ

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