出張日数、下着枚数、ヤング図形 出張に下着(以下、パンツ)の持参は必須である。 lambtani.hatenablog.jp 私は、感染症に関する学会で感染症が蔓延し、下痢症状者が続出したという教訓から、靴下とパンツだけは、忘れないようにしている。 そこで問題になるのは、いくつのパンツを持っていくか、であ…
2006 年の「日本 Ruby カンファレンス 2006」に引き続き、2007 年 6 月 9 日〜 10 日の 2 日間、「日本 Ruby 会議 2007」を開催します。 日本 Ruby 会議 2007 のテーマは「2007 年の Ruby が見える・2007 年の Ruby に会える」です。 Ruby は言語そのものも、そして利用方法も、その時々によって変わり続けています。 2007 年の折り返し地点ともいえる 6 月に、この年の Ruby がどうなっているのか、どこまで来たのかをみんなで確認し、これからどうなっていくのか、どうすればいいのかを考え、行動に移す。そのような機会となることを目指します。 (日本 Ruby 会議 2007 についての詳細は日本 Ruby 会議 2007 概要をご覧ください。) 実行委員会からのお知らせ 無事、日本Ruby会議2007の全日程を終了することがで
なにやら運営(費)について書くのがブームなようで、Shibuya.JS のテクニカルトークなどの開催をどんな感じで行っているかを書いてみます。 主に100人強の、大きくはない規模のイベントですが、今後イベントを開こうと思ってる人の参考になれば幸いです。 運営・企画 初回はスピーカを集めるところからでした。自分の知り合いや、この人にしゃべってもらえたら面白そう!という方々に連絡しました。そしてミーティング。ミーティング会場は、会社の会議室を貸してもらって行いました。そこでホワイトボードに自分の話したいこと、誰かに話してもらいたいこと、むしろ誰かこれについて喋って!のようなことを書きます。それをたたき台として、その後は qwik.jp の ML + Wiki を活用し、誰が何分、どんなことについて話すかを決めていきます。 二回目からのトークは、qwik にこれぐらいの時期にイベント開こうと思う
※ セッションの順番や時間は変更されることがあります。あらかじめご了承ください。 セッション内容 基調講演 今年は基調講演でスタートします。 LL魂の名にふさわしいソウルフルなスピーチを会場の隅々までお届けします。 講演者:和田英一(東京大学名誉教授、IIJ技術研究所所長) テーマ:ハッカー気質について 講演者紹介:和田英一氏は、日本のプログラミング分野のパイオニアとして知られ、「日本最初のハッカー」と称されています。和田氏が行った日本最初のコードハックであるパラメトロン計算機 PC-1におけるハッキングは、後に文学的作品とまで評せられました。また、プログラミングにとどまらず、和田研フォントの開発、Happy Hacking Keyboardの開発等、幅広い分野で活躍されてきました。「日本最初のハッカー」が語る「ハッカー気質について」、ぜひお楽しみください。 講演資料 司会: 法林 浩之
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