2026年2月18日のブックマーク (2件)

  • 《参政党「神谷王国」潜入ルポ》選挙戦最終日、高齢の女性支持者が見ず知らずの30代女性に必死に投票呼び掛け…“神谷代表のカリスマ性”を象徴する光景

    参政党「神谷王国」潜入ルポ》選挙戦最終日、高齢の女性支持者が見ず知らずの30代女性に必死に投票呼び掛け…“神谷代表のカリスマ性”を象徴する光景 野党が軒並み議席を減らした総選挙において、公示前の2議席から15議席へと躍進したのが「参政党」だ。昨年の参院選での“旋風”ほどの注目が集まったわけではないが、着実に、大きく議席を増やした。神谷宗幣代表率いる参政党はどのようにして支持基盤を固め、広げているのか。潜入取材のプロフェッショナルであるジャーナリスト・横田増生氏が5か月にわたって組織に潜り込んだ。内側から見た「神谷王国」の実像とは――。 (文中敬称略)【シリーズ・第1回】 選挙最終日は神谷代表のすぐ隣に 参政党員になって5か月。遠巻きに観察してきた神谷宗幣と私の距離が一気に縮まったのは、衆議院選挙最終日2月7日のこと。 それまで11日間は天候に恵まれた千葉市内での選挙戦だったが、最終日は朝

    《参政党「神谷王国」潜入ルポ》選挙戦最終日、高齢の女性支持者が見ず知らずの30代女性に必死に投票呼び掛け…“神谷代表のカリスマ性”を象徴する光景
  • 鷺ノ宮のロフト付き6畳で服に囲まれて過ごした至福の8年間。よこちるどれんさんの上京物語と幸服論 - SUUMOタウン

    インタビューと文章: 紡もえ 撮影: 沼田学 TikTokやYouTubeを中心に活動する、ファッションインフルエンサーのよこちるどれんさん。自由な着こなしと、視聴者と同じ目線に立ったアドバイスで、多くの若者の心をつかんでいます。そんな彼はどんな土地で、どんな人生を送ってきたのでしょうか。ファッションに目覚めた高校時代、広島での大学生活、上京後の暮らしなど、ご自身と住まいの変化についてお話を伺いました。 故郷の高知でファッションに目覚め、進学先の広島でのめりこんだ ―― 今日のコーディネート、すてきですね!ぜひ解説いただきたいです。 よこちるどれんさん(以下よこちる):今日は全身コムデギャルソンです。ジャケットは2023年の秋冬シーズン、ファーがトレンドの時期に買ったもの。ボトムもファー付きにして、色は黒でまとめました。ジャケットの中は、ファーの襟が付いたシャツの上に、黒のカーディガンを合

    鷺ノ宮のロフト付き6畳で服に囲まれて過ごした至福の8年間。よこちるどれんさんの上京物語と幸服論 - SUUMOタウン
    workingmanisdead
    workingmanisdead 2026/02/18
    鷺ノ宮から直通で行ける新宿って歌舞伎町だからだいたいの人は高田馬場で山手線に乗り換えるよな、あれが面倒。あと急行停まるのに良い飲食店が少ないから文中に出てくるお店がオーケーしかないのもなんかリアル