Friction Logging and Internal Advocacy, DevRel/Asia 2020
このエントリはMercurial Advent Calendar 2011 - PARTAKEの25日目です。 3月からMercurialを使い始めたので12月で9ヶ月目になります。一年の振り返りという事で、Mercurial導入の軌跡について簡単にまとめたいと思います。*1 Mercurialとの出会い Mercurialと出会う前はSubversionとちょっとだけGitを触っていました。とくにSubversionは仕事でかなりがっつりブランチの運用*2を行っていました。 嫌になるほどSubversionを使うプロジェクトでは次の問題が発生していました。 Subversionでのブランチマネジメントはマージ担当者の負荷が高すぎる リポジトリが巨大になりすぎてsvn stするだけでも20秒 リポジトリが巨大になりすぎてsvn upが終わらない 部分svn upし出す人が増え、整合性に関す
仕事としてコードを書くようになって3週間が経ったので ここらで所感をまとめてみたいと思う。 ベンチャーと大手企業の違いみたいなことを書いてもいいんだけど、 正直今のところ「あまり変わらない」印象。 それもそのはず、現職もエンプラ向けの仕事。 SIと仕事のやり方はかなり似ている。 ので、純粋にプログラマとして思ったことを。 スパゲッティコードとの出会い この3週間で触ったのはウチの会社で改修・保守をやっているシステムの バッチや管理画面の細かい修正など。 コードは全てPHPだった。 この辺は一番経験のある言語だったので助かった・・・と思った。 が、意気揚々とソースを見て愕然とした。 処理ベタ書きのずらずら続く手続き型の処理は序の口。 関数を定義する代わりにベタ書きスクリプトを外出しにしてrequire 意味不明な変数名 同じ処理をしているはずなのに名前だけ違う関数達 無計画なテーブル定義 業
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