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  • 野鳥や天体撮影に便利な遠くまでズーム出来るファインダー付きデジタルカメラ 4選(超望遠編)

    1000mm以上の突き抜けた望遠レンズを持つコンパクトデジタルカメラ 最近はファインダー搭載のレンズ一体型コンパクトデジタルカメラが多くリリースされている。今までに「1型センサー」「全域F2.8通しの大口径レンズ」と特集してきた。 今回は「1000mm超えの超望遠レンズ搭載」のジャンルでカメラを見ていきたい。超望遠レンズを搭載したデジタルカメラは各メーカーが1モデルはリリースしている定番シリーズ。大型センサーで同様の望遠レンズを実現しようとすると、サイズと価格が桁違いになってしまう。その点センサーサイズを抑えたこのカテゴリのカメラは、価格も手頃でコンパクトな点が特徴だ。 大型センサーのファインダー付きコンパクトデジタルカメラ編 大口径レンズのファインダー付きコンパクトデジタルカメラ編 超望遠レンズのファインダー付きコンパクトデジタルカメラ編(今回) スペック比較 共通点 1/2.3型の裏面

    野鳥や天体撮影に便利な遠くまでズーム出来るファインダー付きデジタルカメラ 4選(超望遠編)
  • リコーイメージング smc PENTAX-DA 50mmF1.8 最新情報まとめ

    smcPENTAX-DA35mmF2.4AL(通称DA35安)と同じく、1万円台で購入出来るKマウントの撒き餌レンズの一つ。 プラスチックマウント、クイックシフトフォーカス非対応と価格なりの機能性だが、描写はさすが単焦点と言った写り。とりあえず単焦点を買ってみると言うなら「DA35安」か「DA50」が良い選択肢。 特にこの二つのレンズは安いのみならず、軽い。他社の撒き餌レンズと比べてもさらに軽い。おまけに、レンズの前玉にはSPコーティングがしてあるので、プロテクトフィルターなど余計な物を買わなくても安心して使える。このコーティングをこのクラスで採用しているのはペンタックスくらいでしょう。 などなど、軽かったりコスパが良かったりと、それらを求めているPENTAXユーザーならばエントリー層のみならず持っておいて損は無い。競合レンズとして、DA★55mmやFA50mmなどが存在するものの、コスパ

    リコーイメージング smc PENTAX-DA 50mmF1.8 最新情報まとめ
  • 案外、操作感がいいぞ! EOS M10 レビュー

    10月末に発売された、EOS Mシリーズの新モデルである「EOS M10」をお触りしてきたのでインプレッションを。 EOS M10となって背部のホイールダイヤルが撤廃されて操作感が一新されているので、従来のユーザーは敬遠球かと思ったが案外そうでもなかった。 EOS M3と比較した記事を以前書いて、違いはオートフォーカスのアルゴリズムと操作性だけであってそこが気にならなければ結構いい線だと思った。その重要なポイントである操作感が結構いい感じ。 モードダイヤルはシンプルな3モードのみ 電源ボタンを囲う様に配置されているレバーがモードダイヤルで、そこでは「動画」「オートモード」「応用撮影モード」の三系統しか選ぶことが出来ない。普段はオートモードで気軽に撮影してちょっと凝りたいなと思ったら応用撮影モードに合わせれば良い。 まあこれはEOS M2までのシリーズではお馴染みのレバーであり旧モデルのユー

    案外、操作感がいいぞ! EOS M10 レビュー
  • オリンパス M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO 最新情報まとめ

    このページでは「M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO」の情報を収集しています。 データベース

    オリンパス M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO 最新情報まとめ
  • キヤノン(Canon)系の情報アクセスページ

    【評価・作例】個別ページ EF EF8-15mm F4L フィッシュアイ USM EF11-24mm F4L USM EF14mm F2.8L II USM EF16-35mmF4L IS USM EF16-35mm F2.8L III USM EF16-35mm F2.8L II USM EF17-40mm F4L USM EF20mm F2.8 USM EF24mm F2.8 IS USM EF24mm F1.4L II USM EF24-70mm F2.8L II USM EF24-70mm F4L IS USM EF24-105mm F4L IS II USM EF24-105mm F4L IS USM EF24-105mm F3.5-5.6 IS STM EF28mm F2.8 IS USM EF28mm F1.8 USM EF28-300mm F3.5-5.6L IS USM

    キヤノン(Canon)系の情報アクセスページ
  • (処分品・型落ち・中古品のタイムリー情報) 三脚・記録メディア・その他アクセサリー

    日より、小物系のお買い得情報はコチラのページにて纏めることにした。色々巡回して見つけたものを貼り付けていくので、たまにご覧頂くと掘り出し物があるかもしれない。 2015年10月29日 三星カメラにてコンパクトフラッシュの大特価品。価格コムでは同品で29000円だった。残り2個 [サンディスク] 【DM便発送】エクストリーム CF64GB SDCFXS-064G-J61  販売価格18,000円(税込) 在庫数 2メーカー保証有り 同じく三星カメラにてエレコムの9600mAhと大容量のモバイルバッテリー。カメラがUSB充電可能なら純正バッテリーを買い足すよりもこちらの方がお買い得な気がする。電圧が十分かどうかはカメラを確認してみよう。価格コムでは最安値7180円の品 残り2個 [ELECOM] 【特価処分品】モバイルバッテリー/9600mAh/2ポート3A対応/ブラック DE-M01L-3

    (処分品・型落ち・中古品のタイムリー情報) 三脚・記録メディア・その他アクセサリー
  • アウトレット情報 HD PENTAX-DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR & K-3IIボディ

    PENTAX機材のアウトレット出品では有名なムラウチにて、『HD PENTAX-DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR』のアウトレットが数量限定で販売中だ。 恐らく、PENTAX K-3IIのキットレンズである当レンズを箱出し品として販売しているみたいだ。 価格は税抜き55000円程度とかなり割安。検討していた方はこれを気に購入してみては如何だろうか? ちなみに私も一逝っておきました。(残り6個でございます) とりあえず旅先はK-3にこれ一付けておいて、カリカリシャープ担当。 サブのK-S2にDFA100mmなりDA★50mmなりを装着してボケ担当って事で。 と同時に18-135mmはドナドナ決定。いや、こちらも便利なレンズなのだけどね。 上記の金額は税込み価格。 まだ悩まれている方はこちらに該当レンズの様々な情報を掲載してあるので、作例やレビューなどを参考にして購入に踏

    アウトレット情報 HD PENTAX-DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR & K-3IIボディ
  • 爆速AF・強力VRの新型ズーム AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR データベース

    概要 強力な手振れ補正と爆速オートフォーカス・電磁絞りを搭載してFマウントの大口径標準ズームがリニューアルされた。すでに購入したユーザーの評価も概ね高評価で、特に手振れ補正の効き目も高く、オートフォーカスも70-200mmと比べても爆速。 手振れ補正4段分 非搭載だった旧モデルと比べると、シャッタースピードの許容範囲が4段分向上している。これは大きなアドバンテージだ。 手振れ補正を搭載する事で画質の低下が懸念されるところだが、後述する様に旧モデルと比べても贅沢に特殊レンズを使用して高水準に納めている。各収差が抑えられているので、むしろ遠景がシャープにさえなっている。 ED非球面レンズ・ナノクリ・フッ素コート ED非球面レンズは EDレンズと非球面レンズの特性を併せ持つ特殊なレンズでニッコールレンズとしては初めて搭載される。レンズの小型に貢献する他、旧モデルよりも非球面レ ンズが実質1枚分増

    爆速AF・強力VRの新型ズーム AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR データベース
  • PENTAXフルサイズ一眼レフ K-1:最新機種情報まとめページ

    このページは発売前よりPENTAX K-1の情報を取り扱ってきましたが、ある程度役割を終えたと判断しましたので更新を停止させて頂きます。以後のK-1関連記事は別個に、またはコチラのページにて情報を集約していますのでご活用ください。今後とも「とるなら 写真道楽道中記」をよろしくお願いいたします。 PENTAX K-1 関連の最新記事 OWCがCFexpressメモリーカードの価格改定を告知七工匠 7Artisans AF 135mm F1.8 MAX 2026年5月リリースを予告キヤノン 「24mm F3.5」「17-24mm F4」「100-400mm F4.5-5.6」ティルトシフト光学系の特許出願XF33mmF1.4 R LM WR レンズレビューVol.3 遠景解像編Insta360 Luna / Luna Ultra の噂情報まとめソニーα7R VIは6700万画素 積層型CMOS

    PENTAXフルサイズ一眼レフ K-1:最新機種情報まとめページ
  • ONKYO製品の購入早見表

    ヘッドホン 密閉型 楽天市場 Amazon HP-DX700 新品・中古情報 新品・中古情報 HP-DX1000 新品・中古情報 新品・中古情報 SIGNA 01 HA-SS01 新品・中古情報 新品 ...

    ONKYO製品の購入早見表
  • 『実質中級機』なエントリ一眼 PENTAX K-S2 (関連情報早見表)

    ついに買っちまったぜー。と言うことで届くまでに、物欲の高揚感を活かして記事でも書いていこう。 エントリークラスの一眼カメラとしてはかなり贅沢なスペックに仕上がっているカメラ。それがPENTAX K-S2だ。 贅沢な部分とはどこか?それはペンタプリズムによる大きなファインダースクリーンだったり、1/6000秒とちょっと欲張ったシャッタースピードだったり、バリアングル+防塵防滴だったり、ダブル電子ダイヤルだったり。Kマウント初のWiFi内蔵+バリアングル機ときたもんだ。 つまり、写真としての表現のし易さ、表現の幅を広く持てるという事。 これはもう『限りなくミドル機に近いエントリーモデル』 おまけに画素数も欲張っておらず、K-3の弱点である高感度域を1段ほど上げても耐用出来るらしい。 逆 に、エントリー機らしい一面としては、「プラスチッキーなボディ」「シャッター音」「操作ボタンの配置がK-3系と

    『実質中級機』なエントリ一眼 PENTAX K-S2 (関連情報早見表)
  • 上位機を脅かす下克上カメラ Nikon D3300 (関連情報早見表)

    発売から1年半あまりが経過して、エントリークラスの一眼カメラとしてはかなりお手頃価格に落ち着いてきた。 エントリークラスの操作性ながら、レンズ次第では上位クラスを脅かす潜在能力を持っている下克上カメラ。センサーは2400万画素の高画素ローパスフィルターレスセンサーなので、高級レンズ群を使った時にモアレが低画素機に比べて発生し辛い。手振れさえ押さえ込めば高画素による豊かな階調表現も楽しめる。 また、画像処理エンジンもEXPEED4だったりするので、最新ミドル機のD7200と一緒だったりする。ほんと操作面だけエントリーでその実中身はミドル機。 AFは11点と少ないが、中央1点を使ったフォーカシングに慣れると別にどうってこたあ無い。ペンタ-ミラーでちょっと小さいファインダーだったとしても一点集中でガチピンを狙おう。 「ファインダーなんて飾りです。偉い人にはソレがわからんのです」

    上位機を脅かす下克上カメラ Nikon D3300 (関連情報早見表)
  • タッチパッド・ターゲットパッドAFのススメ DMC-GX8・G7・E-M10Mark2

    最近の機種で『タッチパッドAF』なる仕様が組み込まれているミラーレス一眼が増えている。 ファインダーを覗きながら、フォーカスエリアの移動を十字キーの代わりにタッチパッドで行う事が出来るシステムだ。 ぶっちゃけ「十字キー使えば出来るじゃん」と高をくくっていた。ところがドッコイ使いやすいのなんの 私は普段EOS M3をEVF覗きながら使用しており、十分満足している。が、EVFを覗いた状態でAFのエリア移動が出来ない事だけが不満。一々ボタンによる操作かEVFから目を離して背面液晶をタッチしてエリア移動を行う必要がある。 そう感じていたからこそ、DMC-G7を使った時のタッチパッドAFが凄く便利に感じた。光学ファインダー機メインの方は分かりにくいかと思うが(私もメインはK-3なんだけどね)、電子ビューファインダー搭載のミラーレス機を使用している方ならばEVFの便利さともどかしさが理解出来るかと思う

    タッチパッド・ターゲットパッドAFのススメ DMC-GX8・G7・E-M10Mark2
  • 【評価・作例】本格的な操作性の新ライン『Canon EOS 8000D』

    2016.6.6:デジカメWatch『フリッカーレス撮影について』を追加 2016.3.25:ハイスピードレンズキットが3/31より発売開始 2016.1.11:『EOS 8000D』購入レビューを別ページに公開 ついに「KISS」のロゴが抜けたCanonのエントリー機種が発売された。「Kiss」が引っかかっていたお父さんに朗報だ。 サブ液晶や電子ダイヤルを2基搭載、AFも70Dと同じ19点オールクロスセンサー。ちなみに70Dと性能が似ている為か、お値段も70Dに近い金額がする。 70D は僅かに動体撮影においてバッファが優れており、8000DはHDR動画を撮れたりするので動画で出来る事が多い。住み分けは出来ているので自分の目的に合った機種を選 んでいこう。他社のエントリー機種と違い、バッテリーグリップも発売されるのは嬉しい所。特に動画を撮影するのであればバッテリーの拡張はしておくべきだ

    【評価・作例】本格的な操作性の新ライン『Canon EOS 8000D』
  • 便利な超コンパクト三脚 JOBYマイクロトライポッド800 購入レビュー

    これ以上コンパクトな便利三脚があるだろうか? ミラーレス一眼を色々と試す中で、Velbonのミニ三脚では嵩張って机の上で展開するには大きすぎる。かと言ってManfrottoのカニ足みたいな三脚では不格好過ぎる。そんな時に見つけたのがこちら。 JOBY マイクロハイブリッドトライポッド 非常にコンパクトながらミラーレス一眼でも800gまで耐用可能。脚を格納時にはカメラ下部に隠れてしまうほどの収納性を誇る。付けっぱなしでも全く問題なく、引っかかるような突起物も無い。 JOBYブランドと言えば、三脚界のSIGMA。謂わいる変態(良い意味で) 他の商品だとフレキシブル三脚の「ゴリラポッド」が超有名で、家電量販店でも普通に売っている。 このマイクロハイブリッドトライポッド(長いのでマイクロ三脚)は見た目のコンパクトさだけではなく、実用性も十分にあり。 格納時は上の様に三脚とは思えないほど小さくなる。

    便利な超コンパクト三脚 JOBYマイクロトライポッド800 購入レビュー
  • 能登の夕日(写真ログ)EOS M3 / EF-M11-22mmF4-5.6 IS STM

    石川旅行に行っとりまして、更新が滞ってました。 天候は良好で中秋の名月も撮れ、世界一長いベンチにて夕日バッチリ。一時は雲が夕日を包み込んでくれやがったものの、空気を読んで強風が全部吹き飛ばしてくれた。そんな一枚。 EF-M11-22mmの解像度に疑念があったけども、やはりコンパクトな超広角は大正義。使いやすいので、今じゃすっかりメインレンズ。EF-M22mmは鞄の中で待機中です。逆光耐性も上々で、今回もゴースト・フレアも無く撮影出来た。 ちなみに三脚は、この旅行のために購入したJOBYのマイクロ三脚。これが使いやすいのなんの 展開するとこんな感じ デジカメにつけた図。EOSM3程度のミラーレスなら十分に耐用可能。但し、デカ重のレンズを付けると前につんのめるので注意。EF-M11-22mm程度なら踏ん張れる。 脚を格納時。ご覧のとおりかなりコンパクト。 EOSM3に合うんだなコレが。フリクシ

    能登の夕日(写真ログ)EOS M3 / EF-M11-22mmF4-5.6 IS STM
  • 一眼カメラのマウント別レンズ特徴とオススメポイント

    信頼と安定の最大手メーカー キヤノン/Canon 特徴ピックアップ (フルサイズ)新旧レンズが多く、ピンキリで選ぶ事が出来る。 (フルサイズ)完全電子マウントの為、新旧で扱いが変わらない。 (フルサイズ)単焦点において、手ぶれ補正を搭載しているレンズは少ない(望遠は多い) (APS-C)EF-Sレンズはフルサイズ機には物理的に装着出来ない。 (APS-C)最適化された大三元レンズは標準域のみ (APS-C)最適化された小三元レンズは無し (EF-M)レンズが現在4種類(各種ズームと22mm単焦点) (EF-M)EF、EF-SレンズをAFで使用可能。*要アダプター (共通)デジタルレンズオプティマイザ(DLO)が使える フルサイズ用レンズが多い なんと言ってもLレンズ群 プロ・ハイアマ用の大三元や扱いやすい小三元を初めとして、各種単焦点も口径別で取り揃っていたりする。Lレンズ群は防塵防滴仕様

    一眼カメラのマウント別レンズ特徴とオススメポイント
  • TEAC製品の購入早見表

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    TEAC製品の購入早見表
  • サンヨンで月を撮る(写真ログ)PENTAX K-3 / smcPENTAX-DA★300mmF4ED[IF]SDM

    「サンヨンでここまで大きく撮れる訳無いだろ!」 仰ることはごもっとも、ガッツリトリミング済みの写真でございます。 6000*4000の画像から1700*1300と、リサイズ無しでアップロード出来ちゃうほどの切り取り方をしている。パソコンで見るとほぼ等倍画像になってしまう。 それでもディテールはハッキリと見えており、ブログなどで使う分には十分。PENTAXサンヨンは定評通りの写りをするって事を再確認した。 今回はManfrottoのMT190XPRO4にシルイの雲台G-20Xを取り付けて撮影。このManfrotto4段三脚は3段に比べるとコンパクトに収納出来るが、脚を伸ばすとパイプ径が細いので安定感は心もとない。まあ、「お空に浮かぶ月を撮るわけだし別に伸ばす必要は無いわなあ」と2段まで伸ばして椅子に座って撮影を行った。この三脚と雲台は良い点や悪い点があるので、そのレビューはまた今度の機会に書

    サンヨンで月を撮る(写真ログ)PENTAX K-3 / smcPENTAX-DA★300mmF4ED[IF]SDM
  • 3WAYの便利なカメラバック 「Tamrac model 5786」 購入レビュー

    機材が増えたらバックが欲しくなる沼 「カメラ機材が増えてきたので持ち運ぶ道具も欲しくなってしまう」と自然と考えてしまうほどカメラ沼にどっぷり嵌っている今日このごろ。 レンズにお金を掛けたいところだけども持ち運べなけりゃ意味無いよね、と一念発起してカメラバックを調べ始める。すると分かってきたのは結構お高いバックが多いこと(私のイメージじゃあ5千円~1万円程度だった) 例えば有名ドコロのロープロ。価格コムのロープロで売れ筋NO1の商品がこちら。 「リュック如きで諭吉を突撃させるわけにはいかん。」と考えていた私にとってはボーダーラインを軽く超えちゃっている金額だ。しかも、背中に背負い込むタイプで横ポケットからアクセス出来るわけではない。収納物を取り出す為には、背中からおろしてイソイソと作業をする事になる。 私のカメラバックを購入するにあたっての要点は 収納物にアクセスし易いこと。→スリングバック

    3WAYの便利なカメラバック 「Tamrac model 5786」 購入レビュー