最近の袋インスタントラーメンは「あらかじめ丼にスープや調味油を入れて麺の茹で上がりを待機してください」みたいなのが多い たかだか数分の調理時間で煮込みなんてできるわけないので、スープ類の風味が飛びにくいこの方法が一番うまいと思ってやってきた みんなもやるといいぞ 鍋の洗い物も軽くて済む
石川 航大 @73_568 よく行くバーの店長が言う「次、何飲みますか?」という言葉は「まだそこに座るなら金を払え」という意味に等しいのですが、これに対して「いやッ、大丈夫っス」などと答えてしまう人が非常に多い。 個人店というものはお金が回らないと即潰れてしまうため、「1杯で粘る客」を排除するのは当然の話。 2019-09-24 19:59:16 石川 航大 @73_568 「感じが悪い」という声も寄せられていますが、感じをよくしているうちに潰れてしまっては元も子もありません。店舗を次の月も存続させるためには、家賃・光熱費・人件費などを「今」稼がなくてはなりません。店を開けておくだけで儲かるわけではないのです。自分の好きな空間には金を落としましょう。 2019-09-25 12:27:39 はるはると、虚無にゃん @oxgka @73_568 いやぁ、この画像はすごいよなぁ。ツイート主のい
こんなの当たり前でしょ。何を言ってもそう言う人はいる。辞書を引いてみると、当たり前の意味は「だれが考えてもそうであるべきだと思うこと」だ。では、逆に聞きたい。それって本当に当たり前だろうか? 海外の人に話を聞くと、普段我々が当たり前だと思っていることに衝撃を受けている場合がある。日本に住んで5年くらいになるアメリカ人はなぜか本屋にブチキレていた。 ・アメリカ人から見た日本の本屋の変なところ 「Why!?」と声を荒げたのは、日本で生活するアメリカ人・厚切りデイヴ(仮名)さん。本が好きなデイヴさんは、日本の本屋で非常に不便を感じた点があるという。 厚切りデイヴ「なんで日本の本屋は、同じ作者の作品なのに別々の棚に置かれてるの? 意味わかんないYO!」 ──確かに、小説の文庫とかは同じ作者でも出版社別に置かれてるね。 厚切りデイヴ「私は日本語できるけど、それでもどこに誰の本があるか分からない。出版
SNSで年間1000万円の広告収入を得ていた北海道に住む少年のアカウントを消去したとして、東京の少年3人が逮捕されました。「自分たちのアカウントの広告収入を伸ばすためにやった」と供述しているということです。 逮捕されたのは、いずれも東京都内に住む18歳から19歳の通信制高校生などの少年3人です。 警視庁によりますと、3人は、ことし2月、多くの人に情報発信できるSNS「LINE@」で中高生から人気だった他人のアカウントを消去し、業務を妨害した疑いが持たれています。 このアカウントは北海道に住む18歳の少年が管理していましたが、逮捕された3人はアカウントのうその購入話を持ちかけて東京に呼び出し、監禁してパスコードなどを聞き出したということです。 被害者の少年はこのアカウントでの情報発信を通じて年間およそ1000万円の広告収入を得ていましたが、逮捕された少年らは競合相手だったということです。 調
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