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2026年5月6日のブックマーク (2件)

  • 1億円からスタートする婚活

    個人事業が当たって1億円近い資産が突然できた。年齢は40代前半。男性。 今後商売が上手くいかなくなったとしても資産運用人生逃げ切れるだろう。生活基盤の不安が解消されるにつれ、「結婚」という選択肢が浮かんできた。異性と無縁な低空飛行の人生だったが、1億円も貯まれば自分を選んでくれる女性もいるんじゃないか。 そこでふと不安になった。お金に寄ってくる女性って大丈夫なの? 結婚相手として経済力を求められるのは避けられないが、資産があるからといって贅沢を期待されるのは困る。そもそも不安定な商売なので儲かっているときに散財したら人生詰む。事業の売上から経費を引いた利益が年間3,000万円あったとしても、給与所得500万円よりお金を使えるとは思わないでほしい。 さらに将来的には相手の親の介護費用まで自分が出すことになったりするかも。最悪、離婚に至って財産分与で数千万円持っていかれたりするかも。 婚活

    1億円からスタートする婚活
    yetch
    yetch 2026/05/06
    1億円うらやましいから婚活失敗しろやー、と思うよね。
  • ポイ活しない人は、やっぱり損なのか 8859億円「取りこぼしポイント」のカラクリ

    「ポイント経済圏」定点観測: キャッシュレス化が進む中、ポイントは単なる「お得」から「経済活動の一部」へと変貌を遂げている。連載では、クレジットカード、QR決済、電子マネーを中心としたポイントプログラムの最新動向を追い、企業の戦略やユーザーへの影響などを分析する。 ポイントを貯めて使う「ポイ活」は、もう趣味ではない。物価高が続く中、買い物や外でポイント還元を意識するのは、節約というより人々の日課になりつつある。 一方で、その日課を続けきれず、途中でやめる人もいる。野村総合研究所(NRI)は2026年4月、こうしたポイ活をしていればもらえたはずのポイントを「取りこぼしポイント」と名付け、年間で8859億円と試算した。 「ポイ活をしないと逃す額」と聞けば、気になる数字だ。ただし、これは失効でも未使用残高でもなく、行動していれば獲得できたかもしれない、という試算である。鍵は、その「行動」の中

    ポイ活しない人は、やっぱり損なのか 8859億円「取りこぼしポイント」のカラクリ
    yetch
    yetch 2026/05/06
    日々の生活で勝手に貯まるようにカード作ったりして整備したんだが何年か経つとシステムも生活も変わってしまってなあ