真岡鐵道のC11-325が入線しました~(^^♪ とりあえず機関車だけです。 試作品から何度も見ていましたが、かなり精密に作りこんでいます。 やはりKATOの蒸気機関車を意識したのでしょうか。 配管などはすごいですよ。 商品詳細(発売情報)はこちら↓↓↓ それでは中身を確認しておきます。

余計なことをしてブログシステムがおかしくなりました(;^_^A 復旧作業しつつ不具合を調査しつつこちらに時間が取られてしまい、模型弄りがおろそかに(T_T) 前回までのあらすじはこちら↓↓↓ それでは弄ります。 整備という名の加工を先ずは、常点灯っぽくお手軽コンデンサーカットします。 この際に他の機関車もやってしまいます。C11、C12、C56です。 半田こてを使ってコンデンサーを除去しました。 それだけです(;^_^AC56の点灯確認です。わかりにくいですが一応点灯してます。 C12も点灯確認です。こちらも点灯してます。これ以上出力を上げると走って行ってしまいます。 こちらC11です。こちらも点灯OKです。 C11はようやく形になりました。あ(;゚Д゚) C11-193のデフがちゃんとハマってないなぁC56もダメじゃん(>_<) 本日は短めですが、くだらない備忘録にお付き合いありがとうご
どうも~横濱模型(@yokohamamodels)です(^^)/ 本日はコチラ↓↓↓ 本日3回目の投稿になります。ですので中身薄いです。 C11って前部にスノープロウ装備していても、後部にスノープロウを装備していた写真が少ないですね。 前回までのあらすじはこちら↓↓↓ それでは弄ります。 整備という名の加工を再生産された前面用のスノープロウを使って後部にスノープロウを装備してみます。 はい、できあがりました。\(^o^)/ 純正品のような感じで取付できました。 車体に従台車を戻して動作確認です。ステップに当たることはないのですが、低い位置に取付なのでちょっと心配です。 小柄ながら重量感がマシマシです。235号機はスノープロウ付いていなかったような? コチラ前面は前回の作業で弄ってます。 フロントはD51東北型を取り付けています。ステップを切り落としていないので掴み棒が斜めっているのは内緒で
TOMIXのC11みたくボイラーの中には板おもりが入らないので、空いている炭水庫に入れていきます。 3mm厚位になるように板オモリを切ってペンチで圧縮して詰めます。 7mm位の高さが稼げます。そのうちダイキャストから上の部分は3mm位行けそうなので画像のように詰め込みます。 ダイキャストの間には ダイキャスト部分にはアセテートテープを貼ってショート防止です。アセテートテープは上側に回り込むように貼ります。 板おもりはペンチで押しつぶして圧縮して重量を稼いでます。 約55gまで増量できました~。 試し走行 それでは試走行です。 重量マシマシするまえの状態では20系客車5両を引いて横濱模型唯一の急勾配22‰は登れませんでした。 EF58も登らない時がある難所なんです。設計ミス(;^_^A こちら重量マシマシにしたC11は20系客車5両を引いて登り切りましたが、従台車が外れてました。 重量を増し
どうも~横濱模型(@yokohamamodels)です(^^)/ 本日はコチラ↓↓↓ 素晴らしい出来です。 KATO C11です。 やっと来ました。 TOMIXのC11を見過ぎてたので形はだいたいイメージできていましたが、KATOのも素晴らしいです。 先台車集電もすばらしいです。走行もスムーズでこの大きさなのにフライホイールもよく効きます。 デフも薄くパイピングもとても精密に出来てますね 模型データ Nゲージ 2021 C11LotNo,3610031 製造年2017年 価格11000円 内容物は 重連用カプラー、後部用ナックルカプラー ナンバープレート(C11 174、C11 193、C11 223、C11 235) サイドビュー(^^♪KATO 2021 C11 公式側KATO 2021 C11 非公式側KATOのC11はキャブの窓が空いている状態です。こちらの方が生きている感じもしま
どうも~(^^)/横濱です。 相変わらずC11を弄ってます。 C11-235、C11-325どちらも素晴らしい出来で。 みなさんTOMIXのC11にはだいぶ泣かされているようですね。 私の所のC11-325号機は追加整備でさらに安定した走りになりました。 そのかわりマイカーが不調です。 どうもこいつが怪しいのですが、これはATコントローラーです。オートマの変速が変なんですよね。ググると色々と所説はありますがこれっぽいのです。 コンデンサーがパンクしているのかと殻割してチェックしてみましたがコンデンサは生きてました。 年式が古いのでカプラーの接点も怪しいとにらんでます。 さて「C11の整備」ではどちらを整備したかわかりませんが、TOMIXのC11の方です。 前回動輪調整を行ったのですが今一でしたので、再度調整しました。 ピンを取り外して動輪とロッドを分けます。 車輪のクランクピンが真上にある
JR 205系通勤電車(南武線・新製車)セット・南武線の205系は101系の置き換えを目的に1989年に登場し16本が投入されました ・その後、209系の投入により1編成が他線へ転属し15本体制となり、1996年からはスカート取付も順次行われました ・後年は山手線など他線からの205系の転入により旧型車の置き換えが行われ、同系のさまざまなバリエーションが見られました ・また晩年にはシングルアームパンタグラフへの交換や快速運転などが実施されましたが2014年から後継のE233-8000系の投入が開始され、南武線での役目を終えました 商品特徴・南武線に直接新製投入された車両を製品化 ・先頭車の無線アンテナはセンターにある姿を再現 ・パンタグラフはPS21形を装着 ・本製品で6両フル編成が再現可能 ・先頭車運転台側はスカート付きダミーカプラー装備 ・スカート無しダミーカプラー付属 ・車番は選択式
POINT1 キハ82形は両車とも当初よりクーラー5台搭載した後期型で再現 POINT2 乗務員扉の窓は北海道車特徴のタブレット保護格子を印刷で再現 POINT3 キロ80形の車掌室窓は北海道特有の内開きに改造された車両で再現 国鉄ディーゼルカー キハ82形(後期型・北海道仕様)キハ80系列は、初の特急形ディーゼルカーとして1960年に開発され上野~青森間を常磐線経由で運転する特急「はつかり」でデビューしました 1961年には全国に特急列車網を構築するため、改良を施した車両が増備され、編成単位の走行性向上のため食堂車も走行用エンジンが搭載されたり、ボンネット型の先頭車キハ81形は分割併合可能な貫通構造の先頭車キハ82形に変わり、このグループから通称的にキハ82系とも呼ばれました キハ82形の前頭部は前面に扉があるにもかかわらず、大きなパノラミックウインドウに優美なライトケース、翼のような塗
国鉄 キハ82系特急ディーゼルカー(北海道仕様)増結セットキハ80系列は、初の特急形ディーゼルカーとして1960年に開発され上野~青森間を常磐線経由で運転する特急「はつかり」でデビューしました 1961年には全国に特急列車網を構築するため、改良を施した車両が増備され、編成単位の走行性向上のため食堂車も走行用エンジンが搭載されたり、ボンネット型の先頭車キハ81形は分割併合可能な貫通構造の先頭車キハ82形に変わり、このグループから通称的にキハ82系とも呼ばれました キハ82形の前頭部は前面に扉があるにもかかわらず、大きなパノラミックウインドウに優美なライトケース、翼のような塗分けなどデザイン的にも優れた先頭形状を誇り、その姿から各路線で「クイーン」とも称され、四国を除く全国各地の非電化路線を中心に活躍しました 北海道初の特急列車となった函館~旭川間(のちに釧路)の特急「おおぞら」を皮切りに函館
トミーテックは、TOMIX(トミックス)完成品Nゲージ車両、国鉄 キハ82系特急ディーゼルカー(北海道仕様・キハ82 900)基本セットを販売。 JR北海道商品化許諾済 JR東海承認済 【 2025年4月 】発売予定品番商品名価格 POINT1 グリーン車のキロ80形の屋根上には青函連絡船運航に関する情報用無線アンテナを別パーツで再現、配管は屋根にモールドで再現 POINT2 キハ82形は両車とも当初よりクーラー5台搭載した後期型で再現 POINT3 乗務員扉の窓は北海道車特徴のタブレット保護格子を印刷で再現 POINT4 キロ80形の車掌室窓は北海道特有の内開きに改造された車両で再現 国鉄 キハ82系特急ディーゼルカー(北海道仕様・キハ82 900番代)キハ80系列は、初の特急形ディーゼルカーとして1960年に開発され上野~青森間を常磐線経由で運転する特急「はつかり」でデビューしました
トミーテックは、TOMIX(トミックス)完成品Nゲージ車両、国鉄 キハ82系特急ディーゼルカー(北海道仕様)基本セットを販売。 JR北海道商品化許諾済 JR東海承認済 【 2025年4月 】発売予定品番商品名価格 POINT1 グリーン車のキロ80形の屋根上には青函連絡船運航に関する情報用無線アンテナを別パーツで再現、配管は屋根にモールドで再現 POINT2 キハ82形は両車とも当初よりクーラー5台搭載した後期型で再現 POINT3 乗務員扉の窓は北海道車特徴のタブレット保護格子を印刷で再現 POINT4 キロ80形の車掌室窓は北海道特有の内開きに改造された車両で再現 国鉄 キハ82系特急ディーゼルカー(北海道仕様)基本セットキハ80系列は、初の特急形ディーゼルカーとして1960年に開発され上野~青森間を常磐線経由で運転する特急「はつかり」でデビューしました 1961年には全国に特急列車網
24-573 石炭<ナノ(N)> は発売日未定(調整中) 【 2024年11月6日 】発売日(朗堂)品番timeline価格2
NEW D51形214号機 追分機関区 SL貨物運用最終仕様 が入線… 2025年4月1日 NEW 【TOMIX】2025年4月発売情報(2025年5月▼・7月… 2025年4月1日 NEW Nゲージ車両 目次 2025年4月1日 NEW KATO 生産予定表 2025年4月1日 NEW 朗堂 生産予定表 2025年4月1日 NEW TOMIX(トミックス) 生産予定表 2025年4月1日 NEW MICROACE 生産予定表 2025年4月1日 NEW GREENMAX・CROSSPOINT 生産予定表… 2025年4月1日 NEW TOMYTEC ジオコレ(鉄コレ・バスコレ・建コレ)・事業者… 2025年4月1日 NEW 発売情報カレンダー(備忘録) 2025年4月1日
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