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scssとweb制作に関するyorozunaのブックマーク (3)

  • Sassを使うなら知っておくと便利な色まわりの小技やMixinいろいろ

    Sassを使うなら知っておくと便利な色まわりの小技やMixinいろいろSassがデフォルトで用意している関数や、それを応用して設定できる小技やMixinをまとめてみました。紹介しているほとんどの小技が、色を一色してすれば他の色も自動生成してくれる…という便利なものです。Sassを勉強中の方はもちろん、ゴリゴリ使いこなしている方も参考にしてみてください! 抑えておきたい基編1. 透明度の書き方を簡略化通常色の透明度を指定する時は rgba(0, 0, 0, 0.5); という具合で、RGB 値に続いて透明度(0〜1 の値)を記述します。しかしカラーコードで書き慣れていると、カラーコードから RGB 値に生成して指定する…というのが少し面倒だったりしますよね。Sass ならカラーコードのまま透明度の指定も可能です。 Sass(.scss)ファイル$main-color: #0bd; div

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  • CSS の書き方についてのメモ | Unformed Building

    どんな感じで書けば楽できるかとか、後から修正しやすいかとか、そんなことです。 ボタンのスタイリングを例に、自分の通った道を追ってみます。 今回使う HTML は次のようになっています。 <div class="buttons"> <button class="edit">Edit</button><button class="publish">Publish</button><button class="delete">Delete</button> </div> これを CSS でスタイリングしていきます。 1. とりあえず個別指定 こんな極端な書き方する人はあまりいないでしょうけど、例として。 .edit { margin: 0 5px; padding: 0; border: 1px solid rgba(0, 0, 0, 0.1); border-radius: 5px; widt

  • CSS コンポーネント試案

    pixivCSSで使われるクラス名ルールを読んで、僕もここ最近 CSS のコンポーネント設計について似たようなことを考えていたので書いてみる。いまのところ試案で、実際のプロジェクトで実践したことはまだない。 ここでいう「コンポーネント」とは独立したスタイルのブロックの意味で、たとえばヘッダーのナビゲーションとか画像のスライダーとかブログ記事のボディとかを指す。このアプローチの狙いとしては前出の記事とほぼ同じで、これらコンポーネントの「ルート」を明確にし、コンポーネント名が衝突しないようにすること。また管理や共有を考え、特殊な命名規則や不自然なマークアップなどはなるべく避けたいというのもある。Sass などの CSS プリプロセッサーを使う前提だけど、なくてもある程度は使える。 まずマークアップでは、コンポーネントのルートとなる要素に、クラス名と同時に data-component という

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