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algorithmとAlgorithmとmathに関するyukimori_726のブックマーク (43)

  • アルゴリズムと計算量

    金庫破りと計算量膨張 n 桁の番号をもつ暗証ロックがあるとします。 2 桁であれば 00 〜 99 の 100 個の正解があるわけで、 0 番から順に入力していく解き方では、 最悪の場合は 100 手目に開きます。 99 が正解とは限らないので、平均的にはこれより早く解き終わります。 0 であるときの確率は 1/100 で、このときの手数は 1 手です。 1 であるときの確率は 1/100 で、このときの手数は 2 手です。 2 であるときの確率は 1/100 で、このときの手数は 3 手です。 3 であるときの確率は 1/100 で、このときの手数は 4 手です。 : 99 であるときの確率は 1/100 で、このときの手数は 100 手です。 つまり、平均手数は により、100 手目の約半分です。 ここでいう解き方をアルゴリズムといい、 問題を解くための手数 (てかず) のことを計

  • グラフ理論ライブラリのJGraphTを使ってみた - kaisehのブログ

    JGraphT JGraphTは、Javaのグラフライブラリです。グラフの描画ではなく、グラフ理論のモデルとアルゴリズムの方にフォーカスしています。とても使いやすかったので、紹介してみます。 無向グラフ UndirectedGraph<String, DefaultEdge> g = new SimpleGraph<String, DefaultEdge>( DefaultEdge.class); g.addVertex("a"); g.addVertex("b"); g.addVertex("c"); g.addEdge("a", "b"); g.addEdge("b", "c"); System.out.println(g.vertexSet()); System.out.println(g.edgeSet()); System.out.println(g.edgesOf("c"));

    グラフ理論ライブラリのJGraphTを使ってみた - kaisehのブログ
  • DO++: AND検索の最尤推定

    検索技術においてAND検索、つまり二つの単語を指定して、それが両方出現している文書数の推定を高速に行うのは難しい問題です。 問題を正しく書くと単語w_xが出ている文書番号(x1,x2,x3,..,xn)とw_yが出ている文書番号(y1,y2,y3,...,ym)が与えられたら | {(i,j)|x_i = y_j} | の数を求める問題です。 これは前もって全通り求めて保存しておくにも単語種類数の二乗のオーダー分必要なのでできません。 これは機械学習でも特徴関数が0/1の値しかとらないとき、二つの要素の特徴ベクトルの内積を求める問題と同じで、またデータベースでもJOINの順番を決めるときにでてくる問題です。 普通は全体の文書からサンプルをとって、その中で数えてみて、それを元のサイズにスケールさせることをします。例えば全体文書1億件の中から文書1000件だけとってきて、その中でw_xとw_y

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