2021年5月2日のブックマーク (2件)

  • 弱者女性のわたしが結婚を諦められたきっかけ

    大学生以来彼氏がいなくて気づけば30半ば。 まぁ、でも婚活すれば結婚相手なんて一瞬で見つかるやろ!って気分だった。 そろそろ気出すか……と婚活パーティーに行った。 いざ登場してきた男性陣。 えっ。 ちょっと待って、待って待って。 えっ……。 ちょっ。 えっ、えっ? ……えっ? ちょ、まっ。 いや、待って。 いやいやいや。 待ってってば。 えっ、いや、あの。 えっ? ちょっ、ちょっ、ちょっ。 まっ……えっ? えっ、えっ。 ちょっ……。 今まで見たことない、聞いたことない男性人の登場にすぅ~って意識が遠のいた😇 こういうのしか残ってないなら「あっ、無理……」と一生独身の覚悟が決まった瞬間だった👍

    弱者女性のわたしが結婚を諦められたきっかけ
  • 「この人痴漢です!」そう叫ばれたときに絶対にしてはいけない"あること" 「常識的な行為」が冤罪につながる

    ──通勤電車のつり革につかまって、スマホでゲームしてたら、目の前に立ってた女性が振り返って叫んだ。「この人痴漢ですっ!」オレ、つり革につかまってるじゃん。なんてことも言えず、次の駅で引きずり降ろされた。 あっと言う間に警察がやってきて、両脇をつかまれて連行。オレ、このまま前科者になっちゃうの……? 男性諸君はみな、これを読んで震え上がったことと思う。まずはこうした事態に巻き込まれたときに、身の潔白を証明する方法から解説していこう。 痴漢だと言われたら、対象女性に対し絶対に謝罪してはいけない。日人の常識的な考えでつい謝ってしまいがちだが、仮に刑事裁判にかけられた場合、この常識が仇となる。裁判所は「身に覚えがないのなら、なぜ謝ったんですか?」と一蹴、あなたを有罪にしてしまうからだ。 こうした場合は、身に覚えがないことを根気強く訴えつつ、以降の説明を参考に日弁連の当番弁護士を呼ぶことを要求した

    「この人痴漢です!」そう叫ばれたときに絶対にしてはいけない"あること" 「常識的な行為」が冤罪につながる