08:07 | 下のエントリを読んでいろいろと思うところがあったので書いてみる。 少数精鋭のテクノロジーベンチャーは企業が支払うべきコストをどこに付け替えるのか このエントリには、別の二人の記事が引用されているので、そこを抜き出してみる。 * LingrとRejawサービス終了のお知らせ:江島健太郎 / Kenn’s Clairvoyance - CNET Japan しかし一方で思うのは、4人というのはやはり大所帯だったということです。アーキテクト・デザイナ・クライアントという専門には重複がなく、これに... > このページを見る
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2009年07月06日08時08分
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- 『ぼくだったら、お金が足らないから、新しいwebサービスは個人でしかやれないという法則?を発見したときは、じゃあ、自分はお金をどっかからもってきて勝負すれば、相当、ライバルは減るよね、とか考える。』
- Googleは検索のバグを発見したためにあそこまで大きくなった
- 簡単な理解はかならずそれが成立する条件の限定とセットになる。
- kawangoの性格の悪さがにじみ出てるエントリー 内容は面白いけど
- 分からないからやるんだよ、リスクを最小限にするんだよ。手を動かして導いた答えをなんで間違ってると断言できるんだ。命令だけして成功して満足?自らの手で成し遂げたいとは思わないの?もっと遊んだほうがいいよ
- 後でまた読む。
- 受験戦争の不幸な被害者
- “てきとーな結論”が適当過ぎるw 遊んでたってルールの有無を実感できるとは。/ 成功則があると信じたいけど、運とか人脈とか時代とか不確定要素が多すぎて才能レベルでは如何ともし難いという話な気がした。
- 「資本主義というゲームのルールをきめているひとたち」 金融業界と広告業界かと。
- 「本来は人間の能力の個体差はあらゆる意味で大きくない。人間の能力差が大きく見えるとき、それは能力の差を大きく拡大するレバレッジがはたらいているだけだ。」
- うはwww超ひびくわー
- こういうネタを書こうと思っていたんだけど、上手い人が書くとホント面白いなー。こりゃ俺にはかけません。
- うまいなあ。成功の法則なんて無いよという話なんだけど、勉強すればわかると思うと楽だよね。実は生き方の話なのかな、とか。
- こういう少数精鋭でがっぽり稼いでいるところが強いんだよなぁ…
- "勉強ばっかしないで外で遊べ"
- 個人の才能とはいったいなにか->愛する対象に対してどこまで本気になれるかじゃない?
- ぼくは遊び過ぎてニートになりました!お金もなくなりました!
- 「個人の才能、能力といった幻想は、そんなレバレッジとセットであり、レバレッジは個人ではなく社会に帰属する。個人の才能なんてそれを生かす社会のルールがなければゴミだ。」これはその通りだと思う.
- 起業に失敗すると的外れでもなんでも、なんか教訓めいた事言いたいんだよ。/多分、自分がラーメン屋潰しても似たようなこと言うよ。
- 他人との能力差についフォーカスしがちだけど、その前に前提とされるルールを疑え、って事だろうか。
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