タグ

TypeScriptとhonoに関するAkinekoのブックマーク (5)

  • Hono × Inertia.js が作る新しい型貫通体験に触れてみた

    // サーバー側(Hono) app.get('/posts/:id', (c) => { const post = findPost(c.req.param('id')) return c.render('Posts/Show', { post }) }) // クライアント側(React) export default function Show({ post }: PageProps<'Posts/Show'>) { return <h1>{post.title}</h1> } post の型は Post として完全に推論される。間に API 定義も DTO も tRPC もスキーマ生成もない。サーバーで c.render() の第2引数に渡したオブジェクトが、そのまま React の props として、しかも完全に型付きで届く。 「API なし SPA」を謳う Inertia.j

    Hono × Inertia.js が作る新しい型貫通体験に触れてみた
  • Hono CLI 爆誕

    これまでHonoは数々の新しいことを提供してきました。正規表現を活かしたルーター、サーバーサイドの軽量JSX、TypeScriptの型によるRPC、Web Standardを使ったマルチランタイム対応などなど。アイデアと実装力で世界と戦って来たわけです。 日私達が紹介するのは「Hono CLI」です。 Hono CLIは全く新しいコンセプトのコマンドラインインターフェースです。 create-* ではありません ただの開発用(dev&build&deploy)のコマンドではありません Viteのラッパーではありません 人間とAIのためのCLIです。インストールすると のようにhonoコマンドを使うことができます。5つのサブコマンドがあります。 hono docs hono search hono request hono serve hono optimize では一つ一つを見ていきまし

    Hono CLI 爆誕
  • エディタに優しいHonoのコードを考える

    稿はHono Advent Calendar 2024の21日目の記事です。 はじめに Hono RPCを使っていると、アプリケーションが大きくなるにつれクライアント側のコードを書くときにエディタの処理が重くなることが知られています。具体的には、補完候補が表示されるまで秒単位で待たされたりします。Xで「hono rpc 重い」などで検索してみるといくつかひっかかります。現時点での最も効果的なこれの解決策は、事前に型をコンパイルして使うことです[1]。 しかし、クライアント側に関してはこれで解決するものの、バックエンド側も普通に重たくなります。アプリケーションが肥大化してくると、エントリーポイントとなるHonoインスタンスに新しいルートを追加するときにエディタがもたつきます。npm workspaceなどでバックエンドのコードをこまめにパッケージ分割してコンパイルすれば解決するはずですが、

    エディタに優しいHonoのコードを考える
  • Honoで実現するバックエンド開発のイマ

    ReactJS: Keep Simple. Everything can be a component!

    Honoで実現するバックエンド開発のイマ
  • 【最強】Honoフル活用事例2024年

    Hono アドベントカレンダー 2024 初日担当の おりばー です。 記事では、11 月にリリースした漫画プラットフォーム「comilio」の開発事例をもとに、とにかく Hono が最強だということをつらつらと書いていく記事となります。 個人的 2024 年ベストオブ優勝フレームワークは Hono 一択です。Hono が無ければ、おそらくプロダクトを今もリリースできていなかったと言っても過言ではありません。 ぜひこの記事を参考にして、0 -> 1 を立ち上げる際は Hono を積極的に採用してもらえればと思います。 また、Hono という最高のプロダクトを生み出してくれた @yusukebe さんには全身全霊を持って感謝します。 「comilio」のインフラ構成 まず、今回の実例である漫画プラットフォーム「comilio」の構成を紹介します。 「comilio」では TypeScrip

    【最強】Honoフル活用事例2024年
  • 1