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AI & MLLearn about artificial intelligence and machine learning across the GitHub ecosystem and the wider industry. Generative AILearn how to build with generative AI. GitHub CopilotChange how you work with GitHub Copilot. LLMsEverything developers need to know about LLMs. Machine learningMachine learning tips, tricks, and best practices. How AI code generation worksExplore the capabilities and be
メモやドキュメント作成、Qiita投稿の下書きなどにずっとHackMDを利用していたのですが、VSCodeでGitHubGistと連携できる「GIST」という拡張機能を知り、使ってみたらものすごく便利でHackMDを利用する頻度が激減しました。 Visual Studio Code でGitHub Gistを使ってみた https://gist.github.com/nuovotaka/7bfb8130e0be8b3dae83 kenhowardpdx/vscode-gist: vscode extension for quick gists https://github.com/kenhowardpdx/vscode-gist GitHubGistについては下記が参考になります。 Gistsでソースや文書をシェアする - Qiita https://qiita.com/hkusu/ite
----- 2019/08/18 追記:GitHub Actions が新バージョンで大きく変わったため、新しい記事を書きました。こちらの記事は古い内容なので、新しい記事を参照してください。 www.kaizenprogrammer.com ----- developer.github.com 現在パブリックベータの GitHub Actions が自分も使えるようになったので、いろいろ調べたり動かしてみたりした内容をまとめます。 目次 注意事項 GitHub Actions とは 簡単な例 (Hello, World) ワークフローの設定 workflow ブロック action ブロック needs を使ったフロー制御 uses における Dockerfile の指定方法 ワークフローがサポートしているイベント 秘密情報の設定 GITHUB_TOKEN ビジュアルエディタ ワークフロー
はじめに 黒澤です。皆さんは GitHub Actions のベータに当選しましたでしょうか。 私は11月の頭ぐらいに当選していたのですが、当時は private リポジトリ限定で使える仕様だったため使うのを諦めていた勢です。 ですが先日ついに public リポジトリにも解禁されていたので軽く使い方を書いていこうと思います。 Enabling Actions on Public Repositories | GitHub Developer Guide ベータ権の申し込みとかそんなの知らない!って人はこちらのページからエントリーできます。 GitHub Actions GitHub Actions とは 2018年10月の GitHub Universe というイベントで発表された GitHub の新機能です。 ワークフローをコードで書き、GitHub のイベントと連動して自動で実行する
久しぶりのエントリーになります。技術部の永安です。今回は、社内で企画開発している内製タスク管理ツール「ライチ」の紹介をします。 「ライチ」とは GitHub上で動作する、Chrome拡張機能と組合せて使うタスク管理を行うサーバアプリです。誰でも簡単に使えるようにという理由でユーザーが触れる部分はChrome拡張としてつくられています。主に提供している機能は以下の二つになります。どちらもChrome拡張機能によってGitHubに統合されて利用することができます(後述するZenHubと同じです)。 タスクカンバン(スプリントバックログ) バーンダウンチャート タスクカンバン(スプリントバックログ) バーンダウン 「ライチ」では、GitHubのリポジトリのイシューのコメント機能を使ってタスクの管理を行います。これはイシューをスクラムでいうストーリーカードという位置付けにしているためです。大雑把な
ソフトウェアの宣言的設定について “何かを管理する"となったときに、宣言的に設定できるようになっていると非常に便利である。 この宣言的設定 (Infrastructure as Code) とは、イミュータブルなインフラ (Immutable Infrastructure) を作るための基本的な考え方で、システムの状態を設定ファイルにて宣言するという考え方である。 具体的には Kubernetes のマニフェストファイル (YAML) だったり、Terraform のコード (HCL) が挙げられる。 この考え方は、インフラ領域に限らず、何らかの状態管理にはもってこいの手法である。 GitHub のラベルは Issues/P-Rs を管理するために便利な機能である。 しかし、リポジトリの規模やラベルの数が増えてくると、ラベル自体も管理する必要が出てくる。 実際に Kubernetes 規模
morishitaです。 VSCode に Pull Request のコードレビューをサポートする拡張はいくつかありますが、ついに純正が出ました! まだプレビュー版ですが、インストールして使えます。 VSCode のブログでも紹介されています。 code.visualstudio.com できること PR のリストの参照 PR 内の変更ファイルリストの参照 変更ファイルの参照とコメント登録(markdown サポート) ワンクリックでローカルにチェックアウトもできる。動作確認しやすい インストール 通常の拡張の様にインストールできます。 次のページのボタンを押すのが手っ取り早いでしょう。 marketplace.visualstudio.com ログイン 当然ですが、Github へのログインが必要です。 画面の右下に次のダイアログが出るので、sign inボタンをクリックします。 する
“爆速” 導入の舞台裏!デジタル庁が提供する「デジタル認証アプリ」の活用で実現「安全で簡単な本人確認システム」
After over one year of intensive work, we are proud to announce the public Beta of Gitpod. Gitpod is an online IDE which can be launched from any GitHub page. Simply prefix any GitHub-URL with “https://gitpod.io#” or use our browser extension that adds a button to GitHub pages. Within seconds, Gitpod provides you with a fully working development environment, including a VS Code-powered IDE and a c
出来たもの Nakaji Kohki https://nkjzm.github.io/ [ urlの先の内容が変わって趣旨が伝わらなくならないようにするためのgif github.com はじめに 知り合いがGitHubにResume(職務経歴書)をまとめていて良さそうに見えた。 土曜日を1日使ってポートフォリオを公開してみた。 公開まで 技術選定 サーバー: GitHub Pages 静的サイト生成ツール: Hugo (+ Academic) なるべく手軽に公開できて、かつマークダウンに対応している技術という軸で選びました。 GitHub Pagesで正式サポートされているJekyllも検討しましたが、使いませんでした(後述)。 GitHub Pages 自分でサーバーをホスティングしなくて良い GitHubに対する操作だけで完結できる 独自ドメインにも対応 サーバーの知識がないので、自
https://github.com/tcnksm/ghr/releases/tag/v0.9.0 GitHub Releasesに手軽に成果物をアップロードできる、みんな大好きghrですが、最近deeeetさんが忙しく、メンテが滞っていたこともあり、僕もメンテに加わらせてもらうことにしました。 ghrは僕個人として常用させてもらっている他にも、Mackerelのプラグイン作成時にも利用を推奨しています。今回取り込んで欲しいpull requestがあったため、メンテ権をいただくことにしました。 そのあたりのpull requestを諸々マージして、ghr v0.9.0をリリースしました。0.5.4からジャンプアップ気味ですが、そろそろ1.0.0を見越してもいいのかなと言う気持ちです。 今回一番大きな変更点は、リリースがアトミックになったことです。これが今回入れてほしかった変更です。 これ
地味に便利なものから慣れるとなくてはならないものまで、GitHubを見やすく・使いやすくしてくれる拡張機能を紹介します。 ここではすべてChromeの拡張機能として紹介していますが、中にはその他のブラウザでも利用可能(主にFirefoxのアドオン)なものもあるので、それらは併せて紹介している各拡張機能のGitHubページなどから辿ってください。 以下で紹介している拡張機能の一部は、プライベートリポジトリでも利用できるようにするなどの理由でアクセストークンを設定する必要があります。 入力する旨が表示されたり各拡張機能の紹介ページに設定方法として記載もされていますが、ほとんどの場合は「Developer settings」から移動した先で「repo」を選択して作成し、出力されたコードを設定欄に記述します。 GitHub File Icon screen shot by GitHub File
GitHubのIssueをNuxtとNetlifyでブログ化するというのをやってみたので解説します。 デモサイト: https://gh-blog.netlify.com/ Issues: https://github.com/miyaoka/gh-blog/issues Headless CMS はじめにHeadless CMSについて解説しておきます。旧来のAPI無しのWordPressのような一体型CMSではなく、コンテンツ管理部分を切り離してAPIでやりとりできるようにするのがHeadlessなCMSです。これによりフロントの実装やデプロイが疎結合になり、好きにできるようになります。 例としてCMSにContentful、デプロイにNetlifyを使う構成だとこんな感じになります。 参考) 次世代Headless CMS「contentful」事始め - Qiita Nuxt.js
エンジニアなら誰もがアカウントを持っているであろうサービスであるところの GitHub。 アバターは勿論、 Git 操作のために SSH 公開鍵を登録している人も多いはず。 もし日常的に GitHub を利用している人で、「このページに載せるからアイコン頂戴」や、「SSH の公開鍵をもらっていい?」と出先で言われた時は、 GitHub には、実はそれらの表示用の URL が存在するので、その URL を投げてやると便利。 ざっと調べたけれどこれらへのエンドポイントの説明がないので、いつまで使えるかは不明。けど数年使えるので多分なくならない。 画像の URL 画像の URL は、 https://github.com/:user_id.png の形式。 例えば自分の場合、 potato4d なので https://github.com/potato4d.png となる。 内部でリダイレクトが
先日の goreleaserを使ってGoで書いたツールのバイナリをGithub Releasesで配布する - $shibayu36->blog; で、Goツールのバイナリ配布ができるようになった。しかし、アーカイブ周りの処理が少し期待と違い、作成したzipをunzipコマンドで取り出すとファイルのアクセス権がおかしくなり、バイナリに実行権限がつかなくなるという問題が起こった。これは困る。 goreleaserを深追いをしても良いけど、ひとまず別の方法も試してみようと思って、goxc + ghrを使うようにしてみた。これがうまくいったので、メモしておく。 今回のコードは以下のところで確認できる。 https://github.com/shibayu36/shibayu36/tree/v0.0.7 https://github.com/shibayu36/shibayu36/pull/1 バ
Goで書いたツールのバイナリ配布ってどうやれば良いのかなーと思っていたら、goreleaser というツールを見つけたので使ってみた。非常に便利だったのでメモしておく。 goreleaserとは 簡単に言うと、Goのバイナリのクロスコンパイルと、Github Releasesへのデプロイをやってくれる君。詳しくは https://goreleaser.com/ と https://github.com/goreleaser/goreleaser を参照。 goreleaserのインストール https://github.com/goreleaser/goreleaser/releases からバイナリを取ってくるでも良いけど、僕はgo getでインストールした。 $ go get github.com/goreleaser/goreleaser goreleaserの設定を行う まずはリリ
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