昨年の夏の終わりに糸井重里が ロサンゼルスを訪れたのは、 知人に招かれてドジャースタジアムで 大谷翔平を観るためだったのですが、 じつはもうひとつ、目的がありました。 それは、『MOTHER2』の英語版である 『EarthBound』のローカライズを担当した、 マーカス・リンドブロムさんと会うこと。 30年前、『MOTHER2』のことばを 「『EarthBound』のことば」に翻訳した マーカスさんと糸井重里が、 はじめて会って話しました。 知らなかったことがいろいろありましたよ。 >マーカス・リンドブロムさん(Marcus Lindblom) 30年以上にわたるゲーム業界でのキャリアを任天堂でスタートし、 一番有名なプロジェクトはEarthBoundの英訳のローカライズ。 その後、さまざまなパブリッシャーや デベロッパーの会社でプロデューサーとして活躍。 Partly Cloudy Ga
いまだに愛され続けている「MOTHER2」に登場するキャラクターたちが、スタンドフィギュアになりました。 大満足なボリュームでファンなら全種類集めて飾りたくなること間違いなし! ラインナップは、 「ネス」 「ポーラ」 「ジェフ」 「プー」 「どせいさん」 の全5種。
1994年に任天堂株式会社よりスーパーファミコン用ソフトとして発売された『MOTHER2 ギーグの逆襲』。倉庫の奥に30年眠っていた『MOTHER2』の開発資料たちを展示した『MOTHER2のひみつ。』展はもちろん、会場では展示できなかった初公開資料の数々、さらに開発スタッフの大山功一さん・戸田昭吾さん・丸田康司さんによる鼎談、そして糸井重里さんが「第二の青春だった」と語る『MOTHER2』の日々――。 『MOTHER2のひみつ。』展の興奮と感動をそのままに、『MOTHER2』へと結実したたくさんのクリエイティブ、クリエイターたちの作業や思考……それらすべてを記録した永久保存版の『MOTHER2』30周年記念書籍がついに発売。 ※本書は「PUR製本」による特別仕様となっております。「PUR製本」は通常の製本よりも本の開きが良く、丈夫で、使用する糊の成分から環境にも良い製本方法になります。
YouTube でお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く