今回はローカルLLMをVSCode上に組み込んでCursorのような事が可能になる拡張機能continue.devを紹介。 使い方インストール拡張機能continue.devをインストールします。 インストールが完了すると左にアイコンが表示されます。 アイコンをクリックするとチャット画面が出ます。無料回数分(いくつか不明)を使い切るまではGPT-4が使えます。ラッキー。 プラスボタンを押せば色々なオプションが選べます。APIキーを入れてGPT-4やGeminiを使うことも可能。 ローカルLLMでの使い方拡張機能アイコンをクリックして出てきた画面の右下の歯車マークをクリックしてconfigファイルを開きます。 models内に下記のコードを追加します。好きな場所で良いのですが、" , "などの記入に注意してください。追加するとモデルを選ぶプルダウンに自分のモデル名が表示されます。上記の画像で

