【ワシントン=共同】2016年の米大統領選を巡る「ロシア疑惑」を捜査したロバート・モラー元連邦捜査局(FBI)長官が20日、南部バージニア州で死去した。81歳。米メディアが21日報じた。パーキンソン病を患っていた。疑惑を追及されたトランプ大統領は「彼が死んでうれしい」とSNSに投稿し、各方面から批判の声が出ている。01年に米同時テロが起きた時のFBI長官。共和党候補のトランプ陣営がロシア政府と
トランプ大統領は、日本を名指しで何度もホルムズ海峡の支援を呼びかけています。日本の対応が迫られる中、原油の高騰で、繁忙期の引っ越し業者でも影響が出ていました。 日本時間17日、ホルムズ海峡への艦船派遣をめぐり、トランプ大統領の口からは何度も「日本」の名前が…。 トランプ大統領 「日本は石油の95%を(ホルムズ海峡経由で)輸入している。彼らに海峡に来て助けてほしい」 さらに… トランプ大統領 「日本に4万5000人、韓国にも4万5000人の兵士が駐留している。これらの国を守っているのに『機雷掃海艇はあるか?』と聞くと『えっと関与しなくてもいいですか?』と」 この日、少なくとも4回、「日本」に触れたトランプ氏。 この前日には、自身のSNSで「願わくば、中国・フランス・日本・韓国・イギリス、その他の国々がこの地域に艦船を派遣するだろう」と投稿していました。
HOKAのスニーカー「クリフトン10」は軽量&ソールがほどよく柔らかくて1日2万歩以上歩いても疲れない……!4泊6日の海外旅行でその威力をガッツリ感じたライターが魅力を語ります。 こんにちは! ソレドコ編集部の星野です。 某テーマパークのオタクをしており、そこそこの頻度で海外に行っている私。先日は4泊6日でアメリカに行ってきました🇺🇸 満喫してきました多忙な毎日の中で無理矢理飛び立っているので、だいたい旅程はパンパン&めちゃくちゃ歩きます。 というわけで旅行時は毎回「足の疲労対策」に気合いを入れているのですが、今回「そもそも疲れないようにする=靴を見直そう」と思いまして、HOKAの「クリフトン 10」を購入したんです。 そしたら、1日2〜3万歩く毎日だったのにまったく足が疲れないまま帰国できまして、ぜひみなさんにご紹介させてください!!! HOKA クリフトン 10 ワイド(レディース
一昨日のこと。 朝起きて仕事に行く前。 母さんに声をかけたら部屋が暗かった。 目覚まし時計も鳴りっぱなしだった。 何度も声をかけたけど返事はなかった。 頬を叩いて声かけたけど。 頬がもう冷たかった。固まってた。 救急隊の人に電話で心臓マッサージするように言われて 何が何だかわからずにとにかくやったけどダメだった。 前の日まで元気だったのに。特に目立った外傷もなにもなく。 心臓が大きくなってたらしい。虚血性心不全だとか。 喧嘩したりもしたけど、おおよそ親子仲は良かったと思う。 71歳。まだ亡くなるような歳ではないでしょう。 いつも、先回りして手出しして余計なお世話と言われて。 こんなことまで先回りしなくてもいいでしょ母さん。 まだ、楽しいことはあったでしょう。 一緒にコンサート行こうって言ってたじゃん。 カラオケ興味があったみたいで行こうかって話してたじゃん。 今度やる映画の前作を一緒に見直
新商品の試作を「夕飯にするから」といって持ち帰ろうとしていた同僚が「夕飯まで仕事かよ」とからかわれているのを見て、昔のことを思い出した。約三十年前、僕が大学生の頃、母が職場から持ち帰ってきてくれた弁当が我が家の夕飯だった。父が亡くなって生活に余裕はなかったけれども「苦しい」「金がない」「お先が真っ暗」みたいなことを僕が言うと母は怒った。それが現実のど真ん中を撃ちぬく言葉であっても、「声に出したら言霊になって抜け出せなくなる」が母の理屈だった。お金や努力といった目に見えるものしか信じない、オカルトとは一千万光年くらい離れたところにいる人が言霊を持ち出すなんて……それくらい余裕がなかったのだ。 母が職場から持って帰ってくる弁当は、ハンバーグ弁当、唐揚げ弁当、とんかつ弁当といったカロリーオーバー気味の普通の(?)弁当ではなかった。母は葬儀屋で働いていた。そこではお通夜振舞いとして弁当が出されてい
衆院予算委員会で村山富市首相(当時)に初質問する高市早苗氏=1994年10月12日、高市氏のホームページより 「戦後80年」だった昨年、メディアは盛んに大日本帝国の戦争について報道した。 「戦後81年」以降は、戦争体験者への取材が困難になっていることもあり、報道は激減してゆくだろう。 しかし体験者や遺族の喪失感、亡くなった人を悼む気持ちはメディアにとっての「節目」が終わっても続く。 2月28日。東京都慰霊堂(墨田区横網)で「東京大空襲81年 第20回朝鮮人犠牲者追悼会」が営まれた。 1945年3月10日、米軍による無差別爆撃で、およそ10万人が虐殺された。歴史教科書に記され、広く知られているだろう。 一方、犠牲者の中に多くの朝鮮人が含まれていたことは、さほど知られていないのではないか。 「植民地支配がなければ…」 私は4年前にこの追悼会を知り、参加した。その後、空襲体験者や遺族の証言、先行
[1]午前4:30起床 [2]コーヒーメーカーのスイッチを入れる [3]夫の弁当用と(朝食の調理) [4]朝食の調理を開始 [5]夫の着替えの準備と確認 [6]夫の弁当を詰める [7]夫の水筒にコーヒーを入れる [8]家中のゴミ箱からゴミを回収する [9]ゴミを分別して袋に入れる [10]曜日を確認して当てはまるゴミを出しに行く [11]帰りに新聞を取ってくる [12]夫のパンをトースターに入れる [13]夫を起こす [14]夫の朝食をテーブルに並べる [15]新聞をテーブルに置く [16]夫の脱いだパジャマや着替えと洗剤を洗濯機に入れてスイッチを入れる [17]玄関で夫の靴を出して揃えて置く [18]夫のグチを聞く [19]夫の服装をチェックして [20]上着を着せる [21]玄関で夫に靴ベラを渡す [22]夫に頭を下げて見送る [23]夫の食器を片付ける [24]テーブルの上を拭く [
フィットネスの専門家の中には、ストレッチは運動前に行うべきだと言う者もいれば、運動後にやるのが重要だと主張する者もいるが、最良のストレッチ法についてのまとまった科学的な提言がついに発表された。(FRESHSPLASH, GETTY IMAGES) 日々のストレッチが大切だとは知っていても、どういうやり方が適切かわからないという人もいるだろう。それも無理はない。この問題に関しては、フィットネスの専門家の間でさえ常に意見が一致してきたわけではないからだ。 ストレッチは運動の前に行うべきだと言う人もいれば、運動後の方が効果的だと言う人もいる。さらにはストレッチのやり方も静的ストレッチ、動的ストレッチ、パッシブ(アシステッド)ストレッチなどさまざまだ。 「ストレッチはおそらくもっとも誤解の多い運動のひとつでしょう」と語るのは、米国運動協議会のCEOを務める生理学者のセドリック・X・ブライアント氏だ
大画面でオリンピックをほぼリアルタイムに鑑賞するなんて・・・ もしかすると、一緒になって初めてのことかもしれない。 リクリュウ・ペアの圧巻の逆転劇に1日中ウルウルしているワタシ。 傍には目をパチクリしながら、車椅子で微動だにせぬ最愛のパートナー。 華麗なる演技の繰り広げられる画面に釘づけ、なのはまちがいない。 しかも、ミラノ・コルティナオリンピック開催以来、 日によっては何時間も集中して観ている。 特にフィギアスケートはお気に入り。 「あ・うん・・・の呼吸って、わかるよね〜、 でも、ワタシたちみたいに体験したものでないと、わっからないかもねぇ・・・」 屈託のない言葉を投げかける。 目を細めて遠くを見つめているかのように見える。 言葉で応えてくれなくても、 精一杯、表情で応えようとしていたり、 穏やかで居心地良さそうにしていてくれるだけで、ほっとする。 それなりに意思の疎通がある日常を抱きし
ファンの一人として、現在小学館および『週刊少年サンデー』で連載されている本作の連載継続、および関連するアニメ化企画について、強い危惧を抱いており、制作の停止と移籍を強くお願いしたく筆を執りました。 現在、小学館の運営体制や、マンガワンを中心とした性加害問題について世間から厳しい目が向けられており、多くの連載作家が抗議やボイコットという手段で声を上げています。私個人もこの問題は看過できないと考えており、山田先生、アベツカサ先生にも、この連載を終了させ、小学館以外での執筆に切り替えていただくという決断を強く求めます。 私が『葬送のフリーレン』を愛するからこそ、この作品が、性加害の問題に対して組織的な不誠実さが見え隠れする出版社で発表され続けることを望みません。 もし現在の状況で連載が再開された場合、どれほど作品が素晴らしくても、それは「性加害を黙認・支持している企業に加担した」という評価に直結
高市首相の事務所が、先の衆院選で当選した自民党議員315人に対し、当選祝いとして、3万円相当のカタログギフトを配布していたことが明らかになった。総額は約1千万円相当にのぼる。 石破首相(当時)側が衆…
フリージャーナリストの選挙ウォッチャーちだいさん(本名・石渡智大)によるX上の投稿が名誉毀損にあたるとして、弁護士の福永活也さんが損害賠償を求めた訴訟で、東京地裁は請求を棄却した。 ちだいさんと代理人の石森雄一郎弁護士が2月20日、東京・霞が関の司法記者クラブで会見を開いて明らかにした。判決は2月6日付。 ●東京地裁は真実性を認定した 判決文によると、ちだいさんは昨年4月、福永さんらから訴えられた裁判をめぐり「このクソスラップ裁判」「くだらないスラップ裁判を仕掛けてきて」などとXに投稿した。 福永さんは、こうした表現は、弁護士でありながら事実的にも法律的にも根拠のない裁判を行う人物であるとの事実を摘示するもので、名誉毀損にあたると主張していた。 東京地裁の餘多分宏聡裁判長は、ちだいさんの投稿の内容は「弁護士の福永さんが、本人あるいは訴訟代理人として、事実的、法律的根拠を欠き勝訴の可能性が低
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