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2025年7月13日のブックマーク (3件)

  • 直近1年間で読んで面白かった本5選 (2024年下期 - 2025年上期) - 本しゃぶり

    気がついたら2024年どころか2025年も半分過ぎていた。 というわけで、直近1年分をまとめて紹介する。 今回は5冊に絞り込んだ。 2024年下半期から2025年上半期に読んで面白かった 1. NEXUS 情報の人類史 2. ヴィクトリア朝時代のインターネット 3. 傷つきやすいアメリカの大学生たち 大学と若者をダメにする「善意」と「誤った信念」の正体 4. 男はなぜ孤独死するのか 5. 「怠惰」なんて存在しない 終わりなき生産性競争から抜け出すための幸福論 終わりに 2023年下半期から2024年上半期に読んで面白かった 2024年下半期から2025年上半期に読んで面白かった 気がつけばまた1年が経っていたので、急いで書かなければと思いながら必死に書き上げた。さて、なぜ今年はこんなことになっているのか。理由は分かりきっている。AIのせいだ。AIを触るのが楽しくて、かなりの時間を取ら

    直近1年間で読んで面白かった本5選 (2024年下期 - 2025年上期) - 本しゃぶり
    Bioegg
    Bioegg 2025/07/13
  • Kindleの投資本が50%還元実施中なので、今回は入門者~初心者向けのイチオシ本を紹介しておくヨ - 頭の上にミカンをのせる

    毎回まとめてはいるけれど、投資は無理やりを読まなくて良いというのが私の持論。 それよりはちゃんと自分の買ってる企業について真剣に深堀りしたほうが良い。 最初に「良書を」5冊~10冊読んで、その後はひたすら勉強あるのみ。 まぁ、最初にこの5冊~10冊を読まないやつがいきなり投資をやって死んでも自業自得だと思いますが。 今回のイチオシ1 入門者を脱出して初級者になった人向け No.1アナリストがいつも使っている投資指標の当の見方 (日経済新聞出版) 作者:吉野貴晶日経BPAmazon1650円(825円還元) 大和証券アナリストで、日経ヴェリタス人気アナリストランキング・クオンツ部門で長く一位を取ってきた著者の投資指標。 短期中期長期の目的に応じて、指標の使い方、考え方、組合せ方を教えてくれる。 代表的な株価指標はこので網羅しているので、一通り読んでみるのは悪くない。 単なる定義の

    Kindleの投資本が50%還元実施中なので、今回は入門者~初心者向けのイチオシ本を紹介しておくヨ - 頭の上にミカンをのせる
    Bioegg
    Bioegg 2025/07/13
  • 『プロの素人集団』としてのチームみらい(&安野貴博さん)に期待していること|倉本圭造

    今回の参院選、比例代表はチームみらい(安野貴博さん)に入れようと思ってるんですが、とはいえ彼らに対する結構な批判(半分は誤解に基づいた、半分は真剣に考えるべき)も見かけるよなと感じています。 僕はSNS的な発信とか、その他身の回りの直の知り合いとかがそういう「批判」をしていたら、別に関係者でもないのに「いやいやそこはこういう意味があって」などと勝手連的に擁護し、それで「みらい推し」になってもらったりしてきた実績はあるので、今回はその話を聞いてほしいと思っています。 簡単に自己紹介をすると、今40代後半の男性で、学卒でマッキンゼーという外資コンサルに入ったんだけど、「こういうやり方」だけだと社会が真っ二つになるんじゃないかと思って、その後若い頃はあえて一時期肉体労働やらブラック営業会社やら時にはホストクラブその他まで「働いてみる」をやった後、今な中小企業メインのコンサルタントになって、実際に

    『プロの素人集団』としてのチームみらい(&安野貴博さん)に期待していること|倉本圭造
    Bioegg
    Bioegg 2025/07/13
    読もうと思ったら初手から何がいいたいのかさっぱりの文章で(泣)。なにを「今後どうしていったらいいのか」全く分からず。