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2025年12月2日のブックマーク (5件)

  • M365 Copilotで「自社スタイルPPT」を自動生成する方法

    はじめに 今回紹介するのは、Claude Opus 4.5 と M365 Copilot を組み合わせて、自社スタイルのPowerPointを自動生成する方法です。 上記PVはGemini3 Proで製作 きっかけ:まつにぃさんのNote記事 この方法を思いついたきっかけは、まつにぃさんが投稿された以下のNote記事です。 python-pptx ライブラリだけを使ってPowerPointを生成するPythonスクリプトが紹介されています。特に興味を引いたのがこの部分: このPythonスクリプトの強みは、ChatGPTやClaudeにスライド内容の編集から作成までをお願いできることにあります。Code Interpreter や Artifacts 環境でそのまま動くので、会話しながらスライドを仕上げていけます。 これを読んで思ったんです。 「このPythonコードを自社デザイン風に改修

    M365 Copilotで「自社スタイルPPT」を自動生成する方法
    Bioegg
    Bioegg 2025/12/02
  • Kyashに入社して8年くらい経ちました - Konifar's WIP

    この記事は Kyash Advent Calendar 2025 1日目の記事です。 2017年12月に Kyash に入社してから8年経ったので、ざっと振り返っておこうと思います。いわゆる在籍エントリというやつです。 過去の在籍エントリは 自分の在籍エントリまとめ - Konifar's ZATSU にまとめています。 長く続いている 自分は4年おきくらいに転職をしてきて Kyash が 4社目、最長記録を更新しています。 「なんでそんなに長く続いているのか」と聞かれることがあるんですが、シャチョーも同僚もプロダクトも好きだからというのが根っこにあります。 一方で、マネジメントの役割の幅が広がった直近4年くらいは結構しんどいことも多く、正直そういう綺麗な気持ちだけで続けられてきたわけではないですね。なんというか、"美学" や "責任感" みたいなもので何とか踏ん張ってきたという時期も長か

    Kyashに入社して8年くらい経ちました - Konifar's WIP
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    Bioegg 2025/12/02
  • 【特集】 モバイルバッテリ処分2025、楽になったよ。ありがとう環境省

    【特集】 モバイルバッテリ処分2025、楽になったよ。ありがとう環境省
    Bioegg
    Bioegg 2025/12/02
  • 客先のDBを間違えて削除した話 - Qiita

    この記事は「 番環境などでやらかしちゃった人 Advent Calendar 2025」の1日目です。 はじめに 「慣れてきた頃が一番危ない」 あれ、ほんとです。 当時の私は作業にも環境にも慣れてきて、油断が出始めていました。 「いつもの作業だし、サクッと終わらせよう」 完全にそんな気持ちでした。 何が起きたのか ECサイトの保守運用をしていた頃のことです。 番/検証(STG)/ローカルの3環境でphpMyAdminを使っており、 なぜか3つとも同じテーマ・同じ色・同じUI。 ローカル 検証 仮に言えばこんな状況。 「URLをよく見ないと、どこで作業してるかわからない」 そんな、今思えば事故るためのレールはピカピカに敷かれた状態でした。 来やる予定だった作業&何を間違えたのか やりたいことは単純です。 STGDBをエクスポートしてそれをローカルに流し込む。 こんなものは、お腹が空い

    客先のDBを間違えて削除した話 - Qiita
    Bioegg
    Bioegg 2025/12/02
  • 「現実逃避の代償は大きい」30年以上引きこもり、家庭内暴力を続けてきた兄の世話を両親から頼まれた弟が拒否したが、かなり難しい問題

    安村 俊毅 @ToshikiYasumura 僕は今年43歳になりますが、友達のとこに30年以上引きこもった兄貴がいて、この間、親がもう経済的にも体力的に厳しいから引き継いでくれないかと言われたんですが、はっきりと無理だと断ったそうです。あとはそっちでやってください、僕は知りませんとね。 若い頃から、その兄貴は上手くいかない事があると家庭内暴力を散々ふるいそいつも被害にあってましたし、兄貴の家庭内暴力挙句のあれ買えこれ買えのために家計は締め上げられて、野郎は散々苦労しましたからね。暴力があるたびに「警察いれろよ、良いきっかけになるから」と友達が言っても親はそれを止め、暴力をふるう兄を見て、奴が警察を何回か呼んだんですが警察がくる度に親は「知らない」「暴力なんかない」をやって、あいつもだいぶ冷めてました。 成人してからも奴は親や実家を避けてましたが、最低限、会うたびに「兄貴の引きこもりな、時

    「現実逃避の代償は大きい」30年以上引きこもり、家庭内暴力を続けてきた兄の世話を両親から頼まれた弟が拒否したが、かなり難しい問題
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    Bioegg 2025/12/02