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ブックマーク / himaginary.hatenablog.com (2)

  • 購買力平価と実質実効為替相場の間に潜む罠 - himaginary’s diary

    表題の件に関する思考実験として、二国一財モデルを考えてみる。ここでは便宜上、二国を日と米国とする。なお、あくまでも素人考えなので、その点は割り引いて受け止められたい。 当初時点(時点1)で、財が、日国内では100円、米国国内では1ドルで取引されているものとしよう。購買力平価から、為替相場は1ドル=100円となる。この時点では、為替相場が購買力平価に等しいものとする。 時点2で、米国の物価が倍増し、日の物価はそのままだったとする。即ち、財が、日国内では100円、米国国内では2ドルで取引されるようになる。 この場合、購買力平価は1ドル=50円となる。仮に、為替相場が購買力平価に沿って実際に1ドル=50円になったとしよう。その場合、円の名目実効相場は、当初時点を100とすると、200となる。一方、円の実質実効相場は、同じく当初時点を100とすると、100のまま変わらない。 ここで両国のG

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    Bioegg 2026/01/06
  • これはハマスの罠なのか?・続き - himaginary’s diary

    前々回エントリで取り上げた「ハマスの罠」については、ツイッター(X)上でも多くの人が言及している。例えば細谷雄一氏は以下のように述べている。 世界の左右を問わず、識者が、イスラエルが軽率に大規模侵攻を開始することが、戦略的にハマスの「罠」にはまるという警鐘を鳴らすのを見て、あらためて渦中にいる時の熱狂の強さと、冷静な外部からの声の無力さを感じます。世界で、強硬論がしばしば慎重論を制圧する最近の動向。政治が難しい時代。— Yuichi Hosoya 細谷雄一 (@Yuichi_Hosoya) 2023年10月13日 また前々回エントリで参照したThe Atlantic記事について竹中治堅氏は以下のように述べている。Atlanticもガザに侵攻せず、サウジとの国交正常化を進める方がイスラエルの国益に資すると指摘。が、国内政治的にネタニヤフにそのオプションはないということか。https://t.

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    Bioegg 2023/10/16
    世界が混とんとしていく
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