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2017年6月10日のブックマーク (3件)

  • 矢面に立つ - 障害者と健常者の接点を探る

    「できれば楽をしたいし、責任も負いたくない、というのが人間の能。でもどうしても前に出るときがある。押し出されるように、え?俺が?みたいな感じで。その時に、矢面に立つ覚悟があるかどうかでその先の行動が全く違ってくる」 というような趣旨のことを、ほぼ日だかNewsPicksだか忘れてしまったが、矢沢永吉氏がインタビューで答えていた。 ソースとかその他の内容とか、全体的にとてもうる覚えなのだけど、「矢面に立つ」という言葉が妙に頭に残っている。 自分にとって、矢面に立つ覚悟とは何だろうか。 --- ある方から、医療的ケアがある子や難病を抱える子どもへ向けたイベントをやりたいから手伝ってほしいという依頼を受けた。 (月イチ位で会議へ参加し、責任者に対して俺の意見シャープでしょ的な顔でちょこちょこっと意見を言って、何となくイベントに関わろうかなあ、といった意味合いで)いいですよ~と快諾したのが2か月

    矢面に立つ - 障害者と健常者の接点を探る
    CALMIN
    CALMIN 2017/06/10
    シュウくん、お誕生日おめでとう!大きくなったね。イベントの開催楽しみにしています。場所によっては参加します!がんばって!
  • 小中学校の支援級の先生がド素人というシステム

    うちの子は小学2年生。今の小学校は昔とだいぶ変わっているので、基的なことから。 小学校には1〜6年生の普通学級と、特別に支援が必要とされた子が入る特別支援学級(支援級)がある。うちの小学校では1〜6年生まで合わせて全部で20人くらいのクラスだ。おなじクラス内に5,6人の先生がいて、個別に教えている。一見、とても手厚い。 小学校の支援級の子はふつう、障害の程度は軽い。知的障害が重い子は、専門の特別支援学校へ行くことが多いからだ。うちの子が通う支援級はほぼ100%が自閉症スペクトラムの子のようで、いわゆる「発達障害」の子どもたちだ。 支援級の子が普通級で健常児といっしょに授業を受ける形態を「交流級」と言う。うちの子は国語と算数についていけていないので、それ以外の音楽やら生活やらの授業を交流で受けている。支援級を卒業して普通級に移る子も、毎年ひとりふたりいる状態だ。 で、その支援級の先生を、「

    小中学校の支援級の先生がド素人というシステム
    CALMIN
    CALMIN 2017/06/10
    東京都は平成30年までに全ての公立小学校に特別支援“教室”を設置する計画で、指導する教員は拠点校から巡回する専従の教諭。学校毎の持ち回りではない(東京都民)。
  • 保育園で娘(3歳)を殴ってくる暴力的な子供を公開処刑してしまった話|乱暴な問題児は誰のせい?対応はどうする?

    これは保育園に通う3歳の娘の話です。 娘を保育園に迎えに行った時に、僕の娘に対して、同じクラスの男の子が殴っている瞬間を目撃したのです。 黙って見過ごすほどの器を持ち合わせていなかった僕は、その暴力を振るってきた子供をみんなのいる前で公開処刑してしまったのです。 今日はその時に感じたモヤモヤや僕なりの子育ての考えについてです。 子供が保育園で暴力的なお友達に叩かれた その日はいつもより早く迎えに行ったということもあり、同じクラスのお友達ががたくさんいました。 僕は、園庭で遊んでいた娘を見つけ、「帰るから、お片付けしよ」と声をかけました。そして荷物を取りに行くために一緒に教室の中に入っていきました。 カバンに着替えや歯ブラシなどを詰め込んでいると、一人の男の子がやってきて、娘の横に立ちました。 そして、いきなり娘の肩を、「パンチ、パンチ、パンチ!」と言いながら殴ってきたのです。いわゆる「肩パ

    保育園で娘(3歳)を殴ってくる暴力的な子供を公開処刑してしまった話|乱暴な問題児は誰のせい?対応はどうする?
    CALMIN
    CALMIN 2017/06/10
    情緒面で配慮が必要な子がお嬢さんを殴ってたんなら、責任は保育園にあると思う。仮に何らかの情緒の障害があるとすれば、叱られてヘラヘラしてた子の方が疑わしい。周囲が該当の子の親を変えるのは無理。文字数不足