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ブックマーク / realsound.jp (4)

  • なぜ漫画「壇蜜」は最高なのか? さやわかが漫画家・清野とおるの「うまさ」を解剖

    『「壇蜜」(1) 』(講談社) 清野とおると壇蜜が結婚したのは2019年11月だという。個人的には、何だかいいニュースだなと思った。二人の仲がよければいいなと思った。 清野とおるは、今どき珍しい「サブカルっぽい」漫画家だ。ただ「サブカルっぽい」という言い方自体、もはや世間的に通用しなくなっている。そういう言い方をすれば「ですよね~フフフ~」とか思う人への、サービスで書いただけである。 「サブカルっぽい」という言い方は死滅したし、ジャンルとしての「サブカル」も滅殺されたと思うので、令和の世の中はたいへんスッキリした。一市民としても、実に清々しい気持ちである。 しかし、かつてならサブカルっぽいと呼ばれたであろう案件というのは当然ながら存在し続けていて、清野とおるはその代表格である。かつてと違うのは、そういう案件は「ウーン、マニアックだねフフフ~」とか言いたがりの人たちが、自分的にはコソコソ隠れ

    なぜ漫画「壇蜜」は最高なのか? さやわかが漫画家・清野とおるの「うまさ」を解剖
    Cherenkov
    Cherenkov 2026/08/15
    何でマスクしてないの
  • 九州大学卒 ばってん少女隊 春乃きいなに聞く アイドル活動と1年の浪人、学生生活を両立させた意地

    ばってん少女隊の一員としてステージに立ちながら、名門・九州大学を目指して受験勉強に励み、4年間の大学生活を経て、見事に卒業を果たした春乃きいな。その歩みは、ただ学業とアイドルの両立を成功させたという言葉では語り尽くせない。葛藤と挑戦の日々、周囲への感謝、そして自らの好奇心を信じ続けたその背中には、これからを切り拓く確かな意志が宿っている。 今回リアルサウンドでは、春乃にロングインタビュー。受験とアイドル活動を並行した当時の心境、九州大学で得た学び、東京進出を果たした新体制のばってん少女隊への思い、そしてこれからの展望まで、率直な言葉で語ってもらった。(川崎龍也) 意地で手に入れた九州大学への道 ――3月に九州大学をご卒業されたということで、まずはおめでとうございます。改めて、卒業の際の反響はいかがでしたか? 春乃きいな(以下、春乃):ありがとうございます! そもそも大学合格を報告したときに

    九州大学卒 ばってん少女隊 春乃きいなに聞く アイドル活動と1年の浪人、学生生活を両立させた意地
    Cherenkov
    Cherenkov 2025/05/31
  • 魚豊が語る、創作の原点と『チ。』アニメ化への思い 「音楽で作品の成功率は90%上がる」

    NHK総合にて放送中のTVアニメ『チ。 ―地球の運動について―』(以下、『チ。』)。第26回手塚治虫文化賞のマンガ大賞をはじめ、数々の賞を受賞した作家・魚豊による同名コミックをアニメ化した作は、地動説を証明するために自らの信念と命を懸けた者たちの物語だ。 魚豊が描く作品の背景には、知性と暴力への深い探求が息づいており、独自の視点が織りなすキャラクターたちのセリフは、アニメーションという新たな表現方法を通じて、多くの人々の共感を呼び起こしている。そんな作の最終回を前に、作品の誕生秘話やアニメ化に対する思い、学生時代に影響を受けた作品について原作者の魚豊に語ってもらった。 「自分にとって漫画音なんです」 ――漫画を描かれている際にTVアニメ化のイメージはありましたか? 魚豊:全くなかったです。漫画を面白くしようということ以外は特に何も考えてはいなくて。ある漫画家の方にお会いした際に、「

    魚豊が語る、創作の原点と『チ。』アニメ化への思い 「音楽で作品の成功率は90%上がる」
    Cherenkov
    Cherenkov 2025/03/10
    絵と声が苦手で録画観られん。キャラがそんなやついるかよ
  • 濱野智史 × 渡辺淳之介が語る、アイドルとプロデューサーの関係性 濱野「なにかあったときは赦すべきでした」

    『劇場版 BiS 誕生の詩』『WHO KiLLED IDOL? SiS消滅の詩』公開に寄せて 2017.02.09 06:00 ドキュメンタリー映画『劇場版BiS誕生の詩』と『WHO KiLLED IDOL ? -SiS消滅の詩-』が、現在公開されている。『劇場版BiS誕生の詩』は、2016年9月に3泊4日で行われた新生BiSのメンバーオーディション合宿を、カンパニー松尾監督らがカメラを片手に密着したドキュメンタリー。一方の『WHO KiLLED IDOL ? -SiS消滅の詩-』は、オーディション落選者で公式ライバルSiSを結成することが発表されるも、スタッフの「重大な背任行為」を理由に、初ライブ直後に活動休止になるまでの真相を収めている。 アイドルシーンの裏側、とりわけスタッフの過失に生々しく迫った作を、誰よりも苦々しい思いで観たのは、濱野智史その人ではないだろうか。アイドル評論家と

    濱野智史 × 渡辺淳之介が語る、アイドルとプロデューサーの関係性 濱野「なにかあったときは赦すべきでした」
    Cherenkov
    Cherenkov 2017/02/10
    哲学 宗教 キリスト ユダ
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