こんにちは、元気です! 私は日本語ラップが好きで毎日聞いています。 ラップを聴いてて一番楽しいと思うときはうまい韻(いん)を聞いたときですね。 良い韻は何十年も頭に残るものです。 「Kick the verse!歌詞蹴っ飛ばす! まるでストレス飛ばすジェットバス!」 ね? 単純に韻を聞いたり考えたりするのが楽しいので、自分の工学分野の用語で 韻を考えたりもするのですが、声で韻を教えてくれるシステムがあったら面白いと思って、 今回はGoogle Homeに頼むと自動でwebサイトから韻を探して踏んでくれるIoTシステムを作りました。 そもそも韻(いん)ってなに? 韻(いん,ライム)とは簡単に言うと「同じ母音で別の言葉を繰り返すこと」です。 要するに下の表の横列の言葉を使います。 例として私が凄いと思った韻を紹介します。 「一網打尽 REMIX (SHING02, MEISO, CANDLE,
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? はじめに これはDialogflowを初めて触るための記事です。 Dialogflow関連の記事を見ていても全体図が見えてこなかったので、ここでは全体図を紹介することに専念しています。 全体像 やたらと多い登場人物 Google Home関連の話を聞いていて最初に躓いたのがココ。 Google HomeがいたりGoogle on Actionがあったり、DialogflowがいたりFirebaseがいたりと、とにかくやたら登場人物が多い。 Google Home いわゆるスマートスピーカーで音声の入出力を取り扱う。 OK Googleや
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く