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2026年7月13日のブックマーク (5件)

  • もはやグロ画像レベル?「ブレーキの効きが悪くて変な音がする」とショップに持ち込まれたバイクが信じられない状態になっていた→車検て大事なんだな…

    ばいく屋だっく泉大津店 @baikuya_duc_otu お客さん『お久しぶりです!なんかフロントのブレーキの効きが悪くて変な音鳴るんで見てもらっていいですか?』 バイク屋『どうもお世話になっております。ご都合の良い日に来店していただければご対応させていただきます。』 で、今日…………なんで……や………… pic.x.com/wyoxdBnPqG 2026-07-12 12:02:09

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    Cleanup 2026/07/13
    相当やばい状態なんだな
  • イスラエルは「世界ののけ者」 前駐日米大使が痛烈批判:時事ドットコム

    イスラエルは「世界ののけ者」 前駐日米大使が痛烈批判 時事通信 国際報道部2026年07月13日06時14分配信 ラーム・エマニュエル前駐日米大使=5月5日、米カリフォルニア州ビバリーヒルズ(AFP時事) 【ワシントン時事】2028年の米大統領選で野党・民主党の候補指名獲得レースに名乗りを上げるのではないかと取り沙汰されているラーム・エマニュエル前駐日米大使は12日、イスラエルは世界からの「のけ者」になったと断じ、同国のネタニヤフ首相を痛烈に批判した。CNNなど米テレビ局の番組に相次いで出演し、語った。 「目を覚ませ」とイスラエル批判 米副大統領、イランとの合意巡り エマニュエル氏は、ヨルダン川西岸でユダヤ人入植活動を推進し、イスラエルと将来のパレスチナ国家の共存をうたった「2国家解決」にも否定的なネタニヤフ政権の姿勢を踏まえ、「首相はイスラエルを行き詰まりに追い込んだ。欧州(の支持)を失

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    Cleanup 2026/07/13
  • 山本太郎体制リセット=「れいわローテーション」無効なら党内混乱、支持者離れの危機 | 東スポWEB

    物議だらけのれいわローテーションはどうするのか――。山太郎代表が辞任、政界引退を表明したれいわ新選組はさらなる混乱、支持者離れにつながりかねない問題が起きている。 山氏はスピード違反や健康状況を理由に代表辞任を発表した会見で、「山体制はいったんリセットとなる。新代表の選出をもって、構成員資格が終了となる」と話し、新代表が選出される7月31日をもって、現執行部の退任を発表していた。 新体制への移行で、注目されているのが「れいわローテーション」の扱いだ。2023年に水道橋博士が参院議員を辞職した際に導入された党独自システムで、比例代表で当選した議員は1年ごとに辞職し、次点者が繰り上がるというものだ。ところが、1年後に大島九州男参院議員は出馬時に取り決めがなかったことを理由に辞職を拒否し、いきなり破綻した。 それでも山氏はあきらめず、昨年の参院選では任期を1年から3年に延長し、特定枠での

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  • 砂防法の過料500円 - Avoid a void

    行政書士試験の学習で行政法の「行政上の強制執行」の分野に入ると、代執行、執行罰 (間接強制)、直接強制、行政上の強制徴収という4つの類型を学ぶ。このうち執行罰を定める現行の法令は砂防法が唯一とされていて、試験対策上も定番の話題である。 ところが、その規定をよく見ると、過料の金額は「五百円以内」とある。いくらなんでも500円は安すぎないだろうか。この金額で義務の履行を強制できるとは思えないし、砂防法は明治時代の法律だから、制定当時と比べて物価も大きく変わっているはずだ。不思議に思って、前回と同じく Gemini 3.5 Flash に質問してみた。 砂防法36条 砂防法36条にはこう書かれている。 第三十六条 私人ニ於テ此ノ法律若ハ此ノ法律ニ基キテ発スル命令ニ依ル義務ヲ怠ルトキハ国土交通大臣若ハ都道府県知事ハ一定ノ期限ヲ示シ若シ期限内ニ履行セサルトキ若ハ之ヲ履行スルモ不充分ナルトキハ五百円以

    砂防法の過料500円 - Avoid a void
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    Cleanup 2026/07/13
  • 「生まれてこないほうがよかった」と「死んだほうがよい」は違う、反出生主義が示す苦痛を取り除いて楽に生きる術 【著者が語る】『生まれたくなんかなかったのに』の小島和男が語る、生きる上での苦痛を減らすための哲学 | JBpress (ジェイビープレス)

    「生きづらさ」を個人の責任として片付ける風潮は根強い。『生まれたくなんかなかったのに それでも生きるための哲学』(幻冬舎)の著者・小島和男氏(学習院大学文学部哲学科教授)は、「生きづらさの原因は個人ではなく制度にある」と語る。反出生主義という思想を入り口に、親子関係や少子化人生の意味を問い直しながら、苦痛を少しでも減らして生きるための考え方について、小島氏に聞いた。(聞き手:関瑶子、ライター&ビデオクリエイター) ──書は、反出生主義の立場から、苦痛を取り除いて楽に生きる術を模索することを目的としています。改めて、反出生主義とはどのような考え方なのでしょうか。 小島和男氏(以下、小島):反出生主義は新たに人を生み出すこと、すなわち、子どもをつくることには重大な問題が伴うという考え方です。 2006年に南アフリカ共和国の哲学者デイヴィッド・ベネターが上梓した『Better Never t

    「生まれてこないほうがよかった」と「死んだほうがよい」は違う、反出生主義が示す苦痛を取り除いて楽に生きる術 【著者が語る】『生まれたくなんかなかったのに』の小島和男が語る、生きる上での苦痛を減らすための哲学 | JBpress (ジェイビープレス)
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    Cleanup 2026/07/13