真相が解明されていないのに、データを消してはならない。財務省は文書管理システムの更新を中止するべきだ。 学校法人・森友学園への国有地売却問題をめぐり、同省は学園との交渉記録などを「廃棄した」と主張し…
とりあえず共著について語る連続した上記のツイートは、一般論としてなら首肯できる。 さらに、読者と共著者の下記ツイートをリツイートしているが、これも実行できるなら問題はない。 しかし実際に反証が示されたらしい出来事に対して、下記のようにツイートしていた*1。 検証可能性を守る浅羽先生の戦いは1日で終わった。ご愛読ありがとうございました。 ツイートの対象は明記されていないが、共著がツイッターでの読者の要約*2にもとづいて批判された件かもしれないし、あるいは別件かもしれない。いずれにしても、「分析の過程を示すことで、どこで誤り、どう改善すべきなのか、誰の目にもわかるようにしている」と語った直後に、対象を明示せずに批判へ反発するのは、味わいぶかい態度ではある。 しかも批判が誤っていると切り捨てるのではなく、批判すること自体に価値がないかのような主張までふくんでいる。「反証可能性」とは何だったのか。
本誌が掲載した #山口敬之 氏と被害女性とのやりとりのメールです。避妊具なしで行為に及んだことを〈精子の活動が著しく低調だという病気〉と弁明。行為後には「下着だけでもお土産で持って帰ってもいいかな。いつも強気なのに困った時は子供み… https://t.co/L6qxUWtohZ
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