【読売新聞】 ウクライナへの侵略を続けるロシアが同盟国ベラルーシを巻き込もうと圧力を強めている模様だ。露軍が展開するウクライナ東部・南部から防衛戦力を引き離す狙いがあるとみられる。ウクライナは警戒を強めてベラルーシと接触しており、ロ
EU離脱を問う国民投票から2日後の2016年6月25日、ロンドン中心部にはユニオンフラッグが掲げられた/Odd Andersen/AFP/Getty Images (CNN) 今から10年前、英国は世界最大の単一市場、欧州連合(EU)の恩恵を享受できる加盟国という立場から去る道を選んだ。それ以来、離脱の代償を払い続けている。 2016年6月23日に実施された国民投票で、EUからの離脱(ブレグジット)が決まった。離脱票が51.9%、残留票が48.1%という小差だった。そこから始まった政治、経済の混迷は、10年が過ぎた今も晴れてはいない。 ブレグジットは英国の政治中枢に混乱を引き起こし、首相の交代が繰り返されてきた。 経済面でもいいところがなかった。確かに、ただちにリセッション(景気後退)に陥る、あるいは住宅市場が崩壊するといった最悪のシナリオは現実になっていない。だがエコノミストらは、ブレグ
ろろ @R1cxke 久々にキレ散らかした。 事の発端は、私の喋る言葉のイントネーションがたまに標準語と異なること。生まれも育ちも北東北なので、そりゃ関東とは違うところ多々あるとは思う。 少し違う発音をすると、夫が笑いながら指摘をする。これは数年前からあったけど、最近は子供たちも一緒になり 2026-06-25 21:43:56 ろろ @R1cxke バカにする言い方で指摘してくる。 嫌な気持ちになるのでやめてと言うが「だって違うしww」と聞く耳持たない。 それが今夜もあった。夫と子供たちで責めてくる。今夜は我慢できずキレた。 イントネーション違うのがそんなにダメ?方言喋ってる人は?標準語がそんなに偉い?人の話し方を笑いながら 2026-06-25 21:43:57 ろろ @R1cxke 指摘するのは差別だし、相手を蔑んでるのと同じだけど分かってる?そもそも自分は間違った発音したことないの
ここでいう「危険性」は、現実の犯罪危険性ではなく、はてブ上の言説・情報摂取・コメント運用としての危うさです。 評価軸は以下です。 敵味方認識の粗さ 怒り・罵倒・断罪の強さ 党派性への自覚の薄さ デマ・陰謀論・偏向情報への接近しやすさ 他者攻撃や集団敵視に接続しやすいか スター共同体によって過激化しやすいか 議論を深めるより、敵を固定して殴る方向に行くか 結論から並べると、こうです。 危険性ランキング 順位 ユーザー 危険性 一言 1 x■■■■■■■■ かなり高い 敵認定が粗く、ラベル貼りが多い短文政治怒号型 2 a■■■■■■■■ 高い 「はてサ」「左翼」「共産党」への詰問が粘着化しやすい 3 y■■■■■■■■ 中〜高 洗練された100字検察官。影響力があるぶん危うい 4 c■■■■■■■■ 中 情報量は多いが、反高市・反右派方向の怒りが強い 5 e■■■■■■■■ 中〜低 攻撃性はあ
主要7カ国首脳会議(G7サミット)で議長のマクロン仏大統領(中央)を挟んで討議に臨むトランプ米大統領(左端)とウクライナのゼレンスキー大統領=フランス東部エビアンで2026年6月16日、代表撮影・ロイター トランプ米大統領がロシアの侵攻を受けるウクライナ寄りの態度を見せ始めている。ウクライナは最近、ロシアの石油施設への長距離攻撃や兵站(へいたん)拠点への無人航空機(ドローン)攻撃などで攻勢を強めている。ロシアに融和的な立場をとってきたトランプ氏だが、有利な状況と見える方に便乗しようとする姿勢が顕著になっている。 「大統領、あなたは勝者が好きだ。ウクライナのゼレンスキー大統領は今、勝っていると思うか?」 ホワイトハウスで24日にあったトランプ氏と北大西洋条約機構(NATO)のルッテ事務総長の首脳会談。記者からそう問われると、トランプ氏は「彼はかなりうまくやっている。勇敢だと言わざるを得ない。
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