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ブックマーク / note.com/jiraygyo (1)

  • 「オタク迫害史観」というどう考えても捏造されているオタクたちへの違和感|地雷魚

    もともと多かったが、またぞろ「1989年の宮崎勤事件オタクは社会から徹底的に迫害された」という言説を、やたらと耳にするようになった。 X上でもnoteでも、同じフレーズが繰り返される。「あの頃、俺たちは社会に差別されていた」「だから連帯すべきだ」「フェミや左翼はオタクの敵だ」——という話の枕に、必ず「宮崎勤事件」が出てくる構造だ。 しかし、どうにも1973年産まれでもともとゲームやアニメやマンガが好きで『ガルフォース』(1986年)ではっきりと「自分はオタクなんだ」と自覚して以降、そのまま中高生を過ぎ、1992年にはASCIIのLOGINという「オタクというかPCゲームマニアのメッカ」に入り込んでから活動を続けているのだが、違和感しかない。 確かに私が周囲から排除されたり、嫌われていたりしたのは事実だが、それは「オタクだったから」ではなく、ひたすら当時の私の態度が攻撃的であり、人格的に

    「オタク迫害史観」というどう考えても捏造されているオタクたちへの違和感|地雷魚
    Domino-R
    Domino-R 2026/05/13
    宮崎とオタクカルチャーは結びついて見られてたよ。オタクの存在が広く知られ(「オタク族」とも言われた)ある種の蔑視や有徴化があったのは確か。ただ当時の価値観でwそれを「迫害」とまで言えるかは。。
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