2023年10月14日のブックマーク (2件)

  • あなたも『銀河英雄伝説』がわか(らなくな)る。登場人物のなか最強、ヤン・ウェンリーとは何者だったのか。 - Something Orange

    Twitterで以下のように呟いたところ、ちょっと反響があった。 でも「「厭世的で皮肉屋で怠惰に見えるが実はすごい才能をもっており、不意ながら大活躍してしまい周囲にチヤホヤされる」キャラ」を作ってもヤン・ウェンリーにはならないんですよね。ヤンの質的魅力ってどこにあるのかというところはぼくはいまもはっきり言語化できません。 https://t.co/IBTFekZg4A — 海燕 (@kaien) 2023年10月9日 以下、このように続く。 ヤンの能力は「チート」ではないけれど「才能」ともちょっと違う気がする。「才能」はラインハルトが極めているわけで。初めて『銀英伝』を読んだときから30年間考えているけれど、ヤンというキャラクターはよくわからない。それなのに他の読者はわかっているらしいのが不思議。 — 海燕 (@kaien) 2023年10月9日 ヤン・ウェンリーを生み出したキャラクタ

    あなたも『銀河英雄伝説』がわか(らなくな)る。登場人物のなか最強、ヤン・ウェンリーとは何者だったのか。 - Something Orange
    DudeFail
    DudeFail 2023/10/14
    別に周りがヤン・ウェンリーをわかっている、自分は理解がまた確定してないから、追いかける…のは、どうでも良い。あんな人もいるかも知れない…という。それを楽しめる事のほうが価値が高いと思って見てる。
  • だからトヨタ社員はすべてを「紙1枚」にまとめられる…ダラダラ話す癖が一瞬で治る「4×4の枠」の使い方 だれでも5分間で思考が整理できるようになる

    「30秒で自己紹介」うまくできますか? トヨタの「紙1枚」文化を味わうなかで、また1人の社員としてその質を体現するなかで、私は「伝える前に、資料作成=思考整理を行う習慣」を身につけていきました。 資料作成は、あくまでも手段に過ぎません。目的は、「思考整理」にあります。 思考整理さえできれば、資料作成を伴うコミュニケーション「以外」でも、あらゆる場面に応用可能な道が拓けてくる。そうすれば、「できるだけ話さないですませたい」という音を抑え込み、日々無理や背伸びをして等身大ではない自分で頑張っている人たちの役に立てるのではないか。 そのような願いから、トヨタの「紙1枚」文化をできるだけ手軽に、誰でも短時間で実践できるようにフレームワーク化したのが、「1枚」フレームワークという手法です。 これまでに55万人以上の読者の方に学んでもらった技術であり、実際にあらゆる年代の人が、様々な題材でこの方法

    だからトヨタ社員はすべてを「紙1枚」にまとめられる…ダラダラ話す癖が一瞬で治る「4×4の枠」の使い方 だれでも5分間で思考が整理できるようになる
    DudeFail
    DudeFail 2023/10/14
    トヨタへの提案はホント面倒くさかった。A4一枚の話はたしかに凄いんだけど、それが全てでもないし、会社のやり方がソレというだけ。