2022年1月18日のブックマーク (2件)

  • 少しでも助けになるなら私の生存方法を書いてみる。 前提 ADHD である ..

    少しでも助けになるなら私の生存方法を書いてみる。 前提ADHD である自分は出来損ないである、という自己評価頭が悪いから人に大事にされない、という自己評価この3点は私も共通している。両親については片親で過干渉ではあったが、しかし大切にはしてくれていた。それでもあなたと同じ思考から抜け出せない。これは、境遇、個人の努力を超えて、先天的な脳の作り(ADHD)が大きく関係しているのではないか。これに人間関係の失敗経験が積み重なりフィードバックとなり囚われの強化、すなわち脳の悪い思考プロセスのネットワークの強化になっていくと仮定している。 人間関係の失敗でさらにこの自己評価が補強されてしまい、どうにも身動きができなくなってしまったのだけど、ここから脱するためにやったことを書く。 考え方"考え方"についてはプロに任せ、むしろ考えない方法を身につけたほうがいい。 ADHD は考えるだけ無駄まず、ADH

    少しでも助けになるなら私の生存方法を書いてみる。 前提 ADHD である ..
  • 細かいネチ系の夫がキモい

    夫は細かいネチ系の性格で、食洗機を回したあとに使われたグラスが朝にはシンクからなくなっていたり、 もうすぐ無くなりそうだなと思っていた洗剤の類がいつの間にか補充されていたり、 そろそろと思っていたトイレットペーパーや消耗品がアマゾンで届いたり、 満杯になったゴミ箱は適宜回収され外の保管所に移され、ゴミ箱には新しいゴミ袋が被され、ゴミの日には全てなくなっていたりする。 すべて夫の仕業。 私は目に見える家事(掃除洗濯料理、子供の対応など)を受け持っているが、 そこからあぶれた目に見えない家事を何も言わずにそっとこなしている。 まあ便利なのでありがとうを言うと、とても嬉しそうに 「こちらこそいつも美味しい料理をありがとう。子供の送り迎えもありがとう」と返事が帰ってくる。 正直便利は便利だけど、「便利」という感覚しか無いんだよね…… まるで母が夫になって一緒に同居している感覚。 異性として見れない

    細かいネチ系の夫がキモい