2022年1月29日のブックマーク (2件)

  • 成人以後に異性から明確に交際を申し込まれた経験が1回だけある

    大人の女が告白するのが相当珍しいことなのかわからないが、そういう経験は大学卒業以降なかった。 実を言うと、それっぽいのは1度だけあった。 「君が付き合いたいって言うならわたしは全然良いよー。いつでもいいからー」 相手のほうから半ば強引に性交までもっていった挙句にこんな奇妙な言い回しをしてくるのだから、女のほうからハッキリ交際を求めるのはよっぽどレアなことなんだろうなあと妙に感心した覚えがある。 で、この2年後くらいに、俺は別の女性から明確な交際申し込みをされることになる。 「あんたいい顔してるよね。もう私と付き合っちゃおうよ笑」 これ男女逆だったら相当横柄な発言なんだろうなと思いながら 「いやあ、俺と付き合っても超つまんないと思うよ。イベント行くのとか嫌いだし、ほんとに休みな日部屋で一日中過ごすのが好きなタイプだから」 とヘラヘラ受け流すとその女は 「私と付き合ったらそれ絶っ対に治っちゃう

    成人以後に異性から明確に交際を申し込まれた経験が1回だけある
  • 「これ好き!」を活かした英語の勉強法が、長男にブッ刺さった話。

    おはようございます、しんざきです。まだまだ寒いですね。 ここしばらく見ていた、長男の英語の勉強についての話をします。 しんざき家の長男は中学二年生。小さなころからの由緒正しい電車好きです。 文化祭見学で見た「鉄道研究部」の展示に魅せられ、「鉄研がある中学校に行きたい……!!」というのを原動力に受験勉強に励み、見事志望校に入学して、現在は夢の鉄研生活を送っています。 友人たちとちょくちょく鉄道小旅行にも行っているようで、中学生活をエンジョイ出来てなによりだと思います。 で、その長男なんですが、入学してしばらくは何事もなかったものの、中学に入って初めて格的に勉強し始めた英語がいまいち伸び悩んでいる模様。 ちょこちょこアドバイスをしながら様子を見ていたのですがなかなか上向かず、当人とも相談の上、家でも私が勉強に付き合うことになりました。 試験の結果を見ていると、特定の苦手な分野があるわけではな

    「これ好き!」を活かした英語の勉強法が、長男にブッ刺さった話。