2022年3月20日のブックマーク (3件)

  • ゲームにおける敵キャラクターの作り方

    はじめに アクションやRPGゲームの制作において、重要な要素を大きく分けると、マップ、プレイヤー、敵(エネミー)の3種類に分けることが出来ます。 集団でゲームを作るのであれば、作業量の関係上どれか一つを担当することになります。二つ以上を真面目に担当したければ、人間をやめる必要があります。 稿では、そのうちの一つである「敵」を取り上げ、敵をコンセプトから作る上で、どの様に考えるべきかについて私自身の考えを記載します。 私的意見を含むため、「いいや、この考えのほうが良いのでは」という意見は大いにあると思います。その場合、自身のアイディアの良さはココだ!と考えを深めるのに便利なたたき台としてご利用ください。 ※稿における「敵」はプレイヤーが操作していないNPCを指します。 ※サムネイル画像はDarkestDungeonより戦闘画面 敵とは何か ゲームにおける敵とは「気持ちよい勝利が得られる」

    ゲームにおける敵キャラクターの作り方
  • 性欲が無くなった

    俺はアラサーなんだけどすでに髪の毛が薄くなってる。 なのでハゲの薬飲んでるんだけど、この薬の副作用として性欲減退がある。 俺は物凄く性欲が強くて一週間に10回はオナニーしてるくらいなんだけど、ハゲの薬飲んでからまったくオナニーしなくなった。 ED?と思って試しに刺激を与えたらちゃんと勃起して射精できたのでそうではないらしい。 性欲が綺麗サッパリなくなったので毎日オカズを探すのにネットで1時間使うことがなくなった。 肌のツヤもよくなったように思う。 困ったことは女性と接しても楽しくなくなったこと。 婚活してるんだけど婚活サイトで知り合った女性とお茶することになったら、以前なら良い雰囲気のお店!とかこんなトークを仕込んでいこう!とか 凄い張り切ってたのが全くやる気がなくなってしまった。 今までは(あわよくば…)って下心で接していたから女性のわがままやダメ出しされても頑張れたんだけど性欲がなくな

    性欲が無くなった
  • 狂信者のように味の素を摂取していたおばあちゃん

    98歳までボケることもなく足腰も丈夫だった(死因は肺炎だった)んだけど、 表題の通りあらゆるい物に味の素を添加して摂取していて、ある程度家族も巻き添えになってた。 1kg入りの袋を2~3か月毎に買ってたと言えばただ事で無さが伝わるだろうか。 そんな生活を何十年もしていた。 世間では味の素でボケるとか味覚障害になるとかたまに言われるが、味覚障害についてはなるかもと言わざるを得ないけどボケはまったく感じなかった。 数独とかクロスワードとか自分より解くの速かったし、その年代にしては珍しいことに英語もできた。 そのばあちゃんの味の素の使い方が変わっていて、料理をぜんぶ味の素ナシで作ってから、べる直前にスプーンでがばがばっとかけてたのよな。 見た目のインパクトも絶大だったし、味の面でもグルタミン酸は閾値を超えると味覚では分からないとよく言われるがさすがにその分量だとガクンと脳に来る感じもあった。

    狂信者のように味の素を摂取していたおばあちゃん
    Errorrep
    Errorrep 2022/03/20