経緯20代前半で社会人2年目の男。 マッチングアプリをしばらく前に始めたが、誰かとマッチすることも無く、思い詰めてしまった。 そこで、大学時代に唯一、親しかった異性の同期に数年ぶりに連絡を取り、助言を求めた。 個人的な内容だが、文章として自分の中で整理をしつつ、得た知見を共有したいと思う。 そもそもなぜ彼女が欲しいか趣味仲間の悪影響を受け風俗店に足を運んだところ、「アラサー・交際経験無し・風俗通い」という不名誉な称号を得る日はそう遠くないと実感した。 学生時代の様々な出来事が重なり、同世代の異性への不信感をかなり持っている。 ところが、女性との触れ合いやコミュニケーションには、同性の趣味仲間では得られない楽しさがあると、遅ればせながら気付いた。 風俗通いは他人には黙っていれば良いから自分の問題だが、それなりに保守的な日本の一般的企業に勤める人間として、アラサー交際経験無しというのは社会規範
借金の取り立てを無視していたら電報が来た。最後に支払いを約束した日から5年経つと時効が来るらしいので「来月には払います」の一言を取ろうとあちらも必死である。まあ、受け取り拒否したので向こうの企みは失敗したのだけれども。 私が「受給理由:思想上の理由(働きたくないため)」と書いて生活保護を受け始めて3ヶ月になる。毎月13万円、合わせて40万円ほどを貰ったことになる。これが案外にも額面の印象より素晴らしい生活なのだ。税金も年金も医療費も全て無料であるのは大きい。本稿では生活保護の素晴らしさについて語りたい。いわば、権利収入による不労所得のすすめ、あるいは完全生存マニュアルである。 働きたくないなら生活保護を受ければいい私が「ただただ働きたくないから生活保護を受けている」と言うと、多くの人は次の疑問を投げかけてくる。「そんな簡単に生活保護を受けられるのか?」――簡単に受けられる。貯金があまり無く
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