https://profile.hatena.ne.jp/my/ せっかくprofileのページあるんだからさあ せめて一行紹介くらい書こうよ ちなみに増田が好きな一行紹介は「右も左も分かりません」と「僕はいま、昼下がりの公園を散歩している!お日様って暖かいなあ……」と「圧倒的成長」です
管理部門の中間管理職オッサンです。弊社では管理部門には新卒を配属させない風習があり、人を増やす・あるいは欠員補充は基本的にアラサーくらいの主に営業経験者を中途で雇うことになっている。 そういうわけで数年ぶりに新たなメンバーが加わることになった。アラサー既婚の女性である。 この方、出身は首都圏なのだが、旦那さんと結婚する際に弊社のある某地方都市にくっついて着た、という経歴までは面接時に本人からお聞きしていた。 ※当たり前だが家庭事情を根掘り葉掘り聞いたわけじゃない。現住所等の確認をしていたら本人からそこまで話したという経緯だ。 それ以上は完全にプライベートなことなので一々聞かないし、まあ一緒に働く中で雑談的に本人から語られることもあるだろう、くらいになんとなく思っていた。 さて、担当業務的なところで、他部署との横断的なプロジェクトに参加してもらうこととなったのだが、そこで他部署の女性陣がまあ
サカナクションの忘れられないのがめっちゃ好き。 シティポップブームがどうのとか80'sが云々とかは知らんし興味もないけど、イントロを1秒聴いた瞬間に「これはハマるやつだな」という確信を得た。 重い腰を上げて新しい音楽を聴き漁ってる時、5秒ほど耐えても中々ハマらない曲は大抵最後まで響かない。そんなんばっかりな中で、時々電撃が走る事があるし、それは聴き始めた瞬間に来る。そんで実際ハマる。 音楽的な知識がなくても、多分誰にでもそういう直感は存在する。 最初はキャッチーなサウンドにとにかく聴き浸ってた。どの辺がキャッチーかはわからないけど、ミーハーなおれがそう思ったんだから多分そうなんだと思う。 そうしてる内に、最初は聞き流してた歌詞も耳に入ってくるようになる。 当時のおれは大学もほぼ行かずに、バイトして小遣いを稼ぎながらひたすらフラフラしてた。一旦先の事を考えるのをやめて、とにかく楽しい事だけを
スマホでライブの様子が誰でも撮影できるようになって久しい。 その始まりがいつだったのか増田にはよくわからないが、少なくともスマホがある程度普及してからで、かつ初めは海外から始まった文化だったと思う。 いつからか個人で撮影したライブの様子がTwitterに、YouTubeにアップロードされるようになって、行ってないライブの様子を見られるようになった。 それはライブ体験をいつでも反芻することができるいい側面もあると思うが、やっぱり悪い側面が目立つよなという気が最近している。 かくいう増田もそのうちの一人であり、撮影可のライブで、好きな曲が演奏された時に、スマホを掲げカメラを演者に向けるときもあった。 ただ最近はめっきりやらない。なぜか。 単純に、何のためにライブに来てるのかが分からなくなったというか、手段と目的が逆転しているような気がしてならなくなったのと、演者へのリスペクトが足らないと思うよ
六年目の浦島太郎 高森みなも 【アフタヌーン四季賞2024夏 四季大賞】高校生の理咲は、仲の良い家族や友達、彼氏に囲まれ暮らしていたが、ある日余命3ヵ月と宣告を受ける。母親の懇願もあり、一家は一般に普及し始めたコールドスリープマシンを購入し、理咲は1年に4日間だけ起きて過ごすことに。だが、起きる度に周りとのズレが大きくなり……。
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