2025年1月26日のブックマーク (8件)

  • 昼寝したら見た夢が

    昼寝したら見た夢が 遺体の夫となぜかセックスしてた。 死後硬直とかしてなくて眠ってるみたいだったけど、ちんちんが少しずつ柔らかくなっていった。 続けられなくて諦めてゆっくり抜いた。細胞が脆くなっててもげちゃうんじゃないかとかかなり気を遣った。 無事に抜けたら夫の目があいて少し照れくさそうに 「喉渇かない?」 って聞いてきた。 夫は自分のして欲しいことを相手に聞く癖があったから 「喉乾いたの?」 って聞き返したら「うん」って。 意思疎通ができる!生き返った⁉︎ってびっくりして昼寝から起きてしまった。 目を覚ましてすぐ、もったいないことしたなと思った。 もう一回寝たら夢の続き見れるかとも思ったけど、すっかり眠気がなくなってしまった。 仕方ないので起きて、大きめのコップにお水をたっぷり入れて、お仏壇に供えた。 いつもの小さいお水入れじゃ足りなかったかな。

    昼寝したら見た夢が
  • 幼児自慰が治らないまま大人になった話

    タイトルの通り。 面白い話でも無いけれど、同じ興味関心を持つ誰かの好奇心を満たせればいいと思う。下ネタというよりもただの昔話として、誰かに聞いてほしいという気持ちもある。 書いている人は現在20代前半の女である。 最初に自慰を覚えたのは幼稚園の時だった。 園庭の遊具であるすべり台の柵(手すり?)に跨がって遊んでいたのがきっかけだった。最初は当に何の気なしの遊びで、たぶんホウキに跨がって魔女ごっこするくらいのつもりで柵に乗ったんだと思う。足を床から離したところで下腹部に体重がかかり、その刺激が癖になってしまったのである。以来、たびたびそのすべり台で自慰をするようになった。 もちろん当時は自慰などというものは知らなかったし、性的な知識もごく少なかった。むやみに股間をいじってはいけないというのは教えられていたので、他の幼児や先生の目の前ではしないようにしていたと思うけれど、幼稚園でしてはいけな

    幼児自慰が治らないまま大人になった話
    Errorrep
    Errorrep 2025/01/26
  • 自分の業との向き合い方が分からない

    私には3歳年下の、現在大学1年生の妹がいる。 妹が高1、私が高3のときから私たちは家庭の事情で別居していたが、現在は妹と一時的に一緒に生活をしている。(親の離婚とかではなく、姉妹の進学タイミングで父の海外転勤についていく方とそうじゃない方に分かれていただけ) 離れて暮らすまでは喧嘩が多かった(週に2回、喧嘩した日は一切口をきかない)。妹が発端のことが多いけれど、喧嘩を苛烈にするのは大体私のせいな気がする。 例えば、妹は、自分だけご飯の量が少ないと感じだとか、話をちゃんと聞いてくれなかった、みたいな些細なことで直ぐに機嫌を悪くする。 私はといえば、些細なことなのに毎度機嫌を悪くされると腹が立つので、妹を口汚く罵って、それが喧嘩を悪化させていた気がする。 口汚く罵るとき、私は決まって妹に「ブス!」とか「キモい!」とかを言っていた。こんな風な汚い言葉遣いをするのは家族で私だけ。私がどんなに酷いこ

    自分の業との向き合い方が分からない
  • 「みんなは鉄板のすべらない話ある?」→日常から仕事まで様々な話集まる「『嘘をつく人間になるなよ』が口癖の父。死後。三股をしていた事が発覚」

    🌻つばめ @smallbird666 みんな鉄板のすべらない話ある? 私は居酒屋のデザートに出てきたパイナップルに一味がかかってたのを新しいな〜と気にせずべたが、友達が辛いの苦手だから洗ってもらえますか?て聞いたら友達には「洗うの?!」と驚かれ、店には「辛い…?一味だこれ!!!!」と驚かれ、後にシナモンで出てきた話 2025-01-23 12:52:53 ぬん @90n6hEaaNx86424 リプとか引用見てると、 ①どう話しても面白い、すべりようのない話 ②話者のテクニック次第では面白く感じる話 ③人は面白いんだろうけど、面白くなるビジョンが見えない話 に分かれてるなと感じた x.com/smallbird666/s… 2025-01-24 13:20:40

    「みんなは鉄板のすべらない話ある?」→日常から仕事まで様々な話集まる「『嘘をつく人間になるなよ』が口癖の父。死後。三股をしていた事が発覚」
  • 俺は春が好きだったのかもしれない

    ホント勝手な話なんですけど、 「春・夏が好きな人間は質が"陽"なので敵」 「秋・冬が好きな人間は質が"陰"なので味方」 みたいな考えがあったわけですよ で、俺は冬が一番好きだと言いたいんだけど、心が弱いので、わかりやすい秋の魅力に屈してしまって、当の音をいうならば秋が一番好きだということになる、と考えていた しかし、最近、つってもこの2日くらいだけど、なんか寒さが和らいで、ほんの少しだけ春っぽい気配すら感じるくらいになってきてさ、なんか、春、良くね?みたいな 春にならねえかな、みたいな気持ちが出てきつつあるわけですよ 俺は夏が明確に嫌いで、春もそんなに好きではない(毛虫とか多いし)はずなので、冬が終わり春が来ることは歓迎されることでは全然なく、ゲッ、春かよ〜!となるはずだった でもこう、なんつうかな、心浮き立つ感じがあんのよ 3〜4月くらいの、ちょっとまだ肌寒い時期に、外をうろつい

    俺は春が好きだったのかもしれない
  • 難なく人から愛情を向けられたかった。

    恋人が欲しいけど欲しくない。 寂しくて誰かに寄り添ってほしい筈なのに一人でいるのが一番安心する。 学生時代、ある程度体が細いから、顔が悪くてどもりを持っていても作ろうと思えば誰かが寄ってきてくれた。でも、いざ関心を持って近寄られると気持ち悪くて仕様がなくて何人も払い除けてきた。 自分に興味を持つなんて、なんて趣味が悪いんだろう。自分だったら絶対自分と付き合いたくない。そう考えていたら自分に興味を持つなんて気味が悪くて気持ち悪くて仕方がなかった。そんな気持ちで学生時代〜新社会人時代を過ごした。 数年が経って、自分に興味を持たれる事に拒絶感を抱かなくなっていた。理由は分からない。 自分は今、恋人が欲しい。でも、どうすればいいか分からない。 自分が付き合えるレベル相手をマチアプだの社会人サークルで探せば良いだけなのは分かっている。 どもりを持つ人間と付き合えるどもりを持たない人間なんているのだろ

    難なく人から愛情を向けられたかった。
  • 理解ある彼くんをしているものなんだが、この事例って差別に該当するかな?

    いわゆる理解ある彼くんをしているものだ。 彼女はこれまで支援センターとか就労支援とかいろいろ頼りつつ非正規で小売やらアパレルやらを短期契約で転々としてきた。 能力としては凸凹の幅がかなり広い、ただハンディキャップは明らかにあるものの長く勤めた経験もあるし明示的にADHDやらアスペルガーやらの明確な診断は下りていない。 社交性はあるからなんとか頑張ってやってきた感じ 先日突然彼女から泣きながら連絡があって、聞いたところによるとこんな感じの流れらしい。 前職のバイト先のアパレルの店舗がテナント契約終了に伴い失業 ↓ ちょうどいいバイトを探して近くの小売の店舗に応募して普通に合格する。 ↓ 数回の出勤は研修期間って感じで教育しつつ軽い作業をやる予定 1回目、2回目の研修、特に大きなヘマすることもなく終わる。 ↓ 現場の担当から「2回目までは数時間の研修だったけど3回目はフルタイムで通しでお願いし

    理解ある彼くんをしているものなんだが、この事例って差別に該当するかな?
  • ブクマカ同士で会うことがたまにある

    ゲームなどのオフ会で会う人の中には高確率でハテブユーザーがいたりする というかそもそもチャットの段階で増田とかを投稿して面白がっていることがあるし、はてなはツールの一つとして使う層が自分の周りに多いので別に不思議ではない ただ、ブクマカっていう肩書をしている人は誰もいなかったし、会って話してもハテブの話題をする人は皆無だった チャットの中でそれとなく出た会話から察するに、ハテブという存在自体がアンタッチャブルであり、決して外部に漏らすタイプではないってのが共通意識だ あと、唯一仲良くなってハテブのことを語っていた人曰く「俺たちの代でハテブは終わらせなければならない」って感じには言ってた まあそのとおりだね これを若い人に勧めるなんて絶対にできないし、どんどん斜陽にしてサ終させるようみすぼらしくするしかない 追記 なんつうかさ、別にみんなハテブに強い思い入れなんてないっていうか よく利用して

    ブクマカ同士で会うことがたまにある