2025年11月4日のブックマーク (3件)

  • バーでウイスキーを注文するならこんなふうに

    客が店に入ってくる バーテンダー(以下、バ)「いらっしゃいませ。お一人様ですか?こちらへどうぞ」 客が案内されたカウンター席に座り、バーテンダーがおしぼりを差し出す 一杯目バ「当店はシングルモルトウイスキーの専門店となっております。今日はお目当てのボトルはありますか?」 客「シングルモルトって全然わからないのですが飲んでみたくて。おすすめを教えてもらえますか」 バ「ウイスキーは何か飲んだことはありますか?」 客「居酒屋でハイボールなら」 バ「それならまずハイボールで飲んでみるのがよろしいかと思います」 バーテンダーがカウンターに3のボトルを並べながら バ「グレンリベット12年、グレンフィディック12年、グレンモーレンジィ12年。このあたりがハイボールに合います。3ともスコットランドのシングルモルトウイスキーです。当店ではハイボールではグレンモーレンジィ12年を召し上がる方が多いです」

    バーでウイスキーを注文するならこんなふうに
  • たまほめセラピー|カウンセリングルーム9B

    イラストレーターの室木おすしさんがオモコロで連載しているシリーズに、「たまに取り出せる褒め」というものがある(以降「たまほめ」)。 この「たまほめ」というのは、極めてセラピー的な概念であるし、セラピーの作用を理解することも助けてくれる。今回はそのことについてちょっと述べていきたい。 その際に中心となるのが、心理学における「リソース」の概念である。まずは背景として、リソースの概念を整理することから始め、そして最後に「たまほめ」へと戻っていきたい。 「リソース」の概念リソースとは「資源」を表す言葉であるが、臨床心理学や対人支援の文脈の中で、このリソースが喪失(減少)したり、確保(増加)したりしたりという観点から、人間のストレスへの対処方法について考えられている(資源保存モデル:COR)。 人はリソースを守ろうとする人間は、リソースを守り、増やし、失うことを避ける傾向を持っている。リソースが得ら

    たまほめセラピー|カウンセリングルーム9B
  • 俺、娘が可愛くて仕方なくて全く育児が苦じゃないんだけど、息子だったら..

    俺、娘が可愛くて仕方なくて全く育児が苦じゃないんだけど、息子だったらどうだっただろう?ってたまに思うときがある。 一方でが娘にイライラしていることが多くて、保育園の他の家庭とか見てても、娘にイライラしているママさん結構多い印象で、 男の子のママさんは息子可愛くて仕方ないって感じが見受けられる。皆が皆そうじゃないと思うけど、傾向的に。 何となく、やっぱり異性の方が子供は可愛く感じるんじゃないかと思う。 俺もやっぱり息子だったら、この増田みたいに「子供も一人の人間だし…」とか思ってたかもな。

    俺、娘が可愛くて仕方なくて全く育児が苦じゃないんだけど、息子だったら..