ブックマーク / dicegeist.hatenablog.com (2)

  • 子どもの気持ちの切り替えのために「寄り添う」ことについて - dicelogue

    Twitter連投にちょっと加筆修正。) ※Twitterでフォローさせていただいている まうどんさん(@mauzoun)がステキなマンガを描いてくださったので、「文字よりも絵!」という方は、ここから飛んでくださいな。 わがまま?聞き分けがない?大人が子どもに「寄り添う」ということ | マンガ蒲田家★定型外家族 ちょっと乱暴に言うと、 「子どもの聞き分けがない」「子どもが気持ちの切り替えが苦手」というのは、 大人が「子どもが気持ちを切り替えるまで待ていない、寄り添えていない」「子どもに伝わるぐらい丁寧に伝えられていない、うまく叱れていない」という風に、 大人の側の課題としても考えられます。 このように2つの面があるので、この記事も2で1セットです。もう片方はこちら。 子どもの気持ちの切り替えのために「叱る」ことについて - dicelogue 「寄り添う」って具体的にはどんなことでしょ

    子どもの気持ちの切り替えのために「寄り添う」ことについて - dicelogue
    Errorrep
    Errorrep 2021/12/23
  • 「発達障害」という考え方を持つことについて - dicelogue

    (過去のTwitter投稿をあれこれとりまぜ加筆) 「発達障害」ということについて、「昔はそんなものなかった」「わざわざ障害児扱いをしている」「できるはずのことを甘やかしている」というようなことを言うひとがいます。少なからずいます。 でも当は、発達障害という考え方は「普通の子を障害と決めつけ、『できなくていい』と切り捨てていく」ためのものではありません。そうではなくてむしろ、かつてなら「普通の子」扱いから外れそうになり、その瀬戸際で揺さぶられてきた様々な子を、より一層その子に合わせた・公正な見方で見ていこうとする考え方です。「これができてあたり前」という窮屈な「普通」を広げ、いろいろな人がいる世界をより豊かに見ていくための視点です。精神論ではとても乗り越え難い苦手さを少しずつ越えていけるように支える方法論です。 これまでに、目に見えるわかりやすい障害はないけれど 人の話を聞かない、屁理屈

    「発達障害」という考え方を持つことについて - dicelogue
    Errorrep
    Errorrep 2021/12/08
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