2023年12月30日のブックマーク (3件)

  • 1冊の単語帳を610日かけて全読したら語彙力が1万語になった

    きっかけは、読書猿さんとの飲み会だった。 「海外の記事やSNSを読むのに英語力が足りない。しゃべれなくても書けなくてもいいけど、スラスラ読めるようになりたい」と愚痴ったところ、「まず2万語」と言われたのが最初だ。 語彙力こそパワー、ボキャブラリーを増やすぞとばかりに選んだのがこれだ。 理由は、英語を学んできた人たちの評価がダントツだったことが一つ。もう一つは、お試しで手にしてみたところ、「ちょっと難しいけれど、頑張れば読めないこともない」というレベルだった点だ。 書を610日間かけて読み切った結果はこうなる。Preply のボキャブラリーテストによると、ほぼ一万語に到達できた。 7870 words (2021年4月) 9944 words (2023年4月) ぶっちゃけ私一人では無理だった。初志は継続せず、どこかで挫折する理由を探し出していた。 だが、私を一人にしない技法を用いることで

    1冊の単語帳を610日かけて全読したら語彙力が1万語になった
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    Finding 2023/12/30
    ラーニングログ、続かないとはずかしいなぁ~(だからこそいいのか)
  • 落選、辞職、逮捕…そして誰もいなくなった「江東御三家」 2世の神輿・江東区長選買収(下)

    昨年末、東京都江東区議会。ドタバタと足音がしたかと思うと、区議らの控室に怒号が響いた。 「なんで木村弥生が区長選に出るんだ!」 声の主は、当時4期目だった自民党所属の区長、山崎孝明。翌年4月の区長選に出馬することになる山崎一輝の父親だ。その後、病魔に倒れて帰らぬ人となるが、当時は5選を目指していた。自身に弓を引く元衆院議員の立候補は、許しがたいものだった。 裏にいたのは、江東区を地盤とする衆院議員の柿沢未途だ。この少し前、区長選出馬の思いを明かした孝明に対し、野党から自民党に転じて間もない柿沢は「当に出るんですか?」と言い放ち、激怒させていた。 木村の父、勉はかつて都議や衆院議員を務め、都議時代は孝明と票を奪い合った政敵だ。平成29年に弥生の妹が都議に出馬した際にも、孝明は区議らに応援禁止を厳命。区議が弥生の妹と集会を開くと、その日のうちに電話で注意した。 弥生の妹が落選した後も、「子飼

    落選、辞職、逮捕…そして誰もいなくなった「江東御三家」 2世の神輿・江東区長選買収(下)
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    Finding 2023/12/30
    大河ドラマみたいで面白いなぁ。こういう因縁みたいなものがついて回る人生は送りたくないが、持たざる者としては羨ましさもある。
  • オードリーから気持ちが離れていった2023年|星之助

    オードリーから気持ちが離れていった2023年 953 星之助 2023年12月18日 20:35 ¥300 ダウンロード copy ここから先は 1,627字 ¥ 300 購入手続きへ 2人が高評価 ログイン 953 6 この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか? チップで応援

    オードリーから気持ちが離れていった2023年|星之助
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    Finding 2023/12/30
    めんどくさーと思いながらもすごく分かる。/ 自分語りで申し訳ないけど、iPhoneが使いやすくなって世の中に浸透するのに反比例して、段々ワクワクしなくなっていった頃を思い出しました。独占欲、なのかなぁ。