2026年1月26日のブックマーク (3件)

  • 岩波新書の(Kindle Unlimited)の読んでない本をおすすめする - 山下泰平の趣味の方法

    岩波新書と岩波文庫が Kindle Unlimited で読める状態になっているので、滅茶苦茶昔に読んだけど、ぼんやり記憶に残ってるものを五個選んで、おすすめとして紹介した。かなりいい加減な記事である。 さらにいい加減なことが発生していて、岩波新書と岩波文庫の特定のKindle Unlimited で読める状態になっているのは永続的な状態ではなく、収録される書籍はわりと変更されるらしい。つまり上記の記事は「岩波新書と岩波文庫(Kindle Unlimited)のおすすめ」ですらないということでいい加減なことこの上ない状態だと思う。 しかし久々にいい加減なこと書き楽しかったので、もっといい加減な記事を書きたくなってきた。というわけで、今度は岩波新書と岩波文庫(Kindle Unlimited)から読んでないけどおすすめできるを紹介しようと思う。ところで読んでないのになんで紹介できるの

    岩波新書の(Kindle Unlimited)の読んでない本をおすすめする - 山下泰平の趣味の方法
    Finding
    Finding 2026/01/26
    こういう人を追いかけたい
  • 『パラサイト』の栄光から5年、韓国映画界が絶滅危機…Netflixがもたらした破壊的構造

    ●この記事のポイント ・『パラサイト』の世界的成功から5年、韓国映画は製作減・投資縮小・劇場縮小が同時進行。Netflix型モデルが産業循環を変えた。 ・買い取り型OTTは制作の安全性を高める一方、IPと収益上限をプラットフォーム側へ移転させた。韓国映画は自律性の危機にある。 ・劇場離れは「料金・時間・失敗リスク」の壁で加速。韓国の構造崩壊は日にも波及し得る“次の映画危機”の予兆だ。 2020年、『パラサイト 半地下の家族』がアカデミー賞作品賞を受賞した瞬間、世界は「韓国映画の黄金時代」を確信した。韓国映画は、もはや国内市場の成功にとどまらず、文化として世界を動かす段階へと突入した――そう見えた。 しかし、それからわずか5年。韓国映画界は今、「絶滅危機」と呼ぶほかない局面に立たされている。新作の製作数は激減し、今年劇場公開予定の作品が片手で数えるほどだという話すら出る。観客は劇場から

    『パラサイト』の栄光から5年、韓国映画界が絶滅危機…Netflixがもたらした破壊的構造
    Finding
    Finding 2026/01/26
    なんか文章がAIっぽいんだよな。。。俺だけ?
  • 冬の優れている点とは?

    冬の優れてる点を知りたい 寒くて鼻水出るし、暖かくしようにも物理的に乾燥するから肌も荒れるし、 加湿器の水も補給回数多すぎだし、ウイルスも多いし、 曇りできたねぇ空ばっかだし、 アクティビティもスキースノボ以外ほとんど出てこないし、飛行機も電車も止まるし、 電気ガス代も高くなるし、雪はフィクションじゃロマンチックかもしれんが普通に災害だし、 ちょっと外出ようにも着込まないといけなくて時間の無駄が多いし、なんなん? 先に言っておくけど他の季節のデメリットを挙げるのは勘弁な、夏は熱中症があるから冬のほうが安全!とかそれは冬が優れてるとは言えない

    冬の優れている点とは?
    Finding
    Finding 2026/01/26
    東京の冬は安定して晴れが続くので、精神には良い気がする。東北や日本海側や北海道の冬はキツい。