ブックマーク / diamond.jp (2)

  • フリック入力を発明して「人生100回分」稼いだ日本人がAppleじゃなくてMicrosoftに特許を売却したワケ

    「フリック入力」を考案して特許を取得し、その特許をMicrosoftに売却。そのおかげで「人生100回分」稼いだ著者が、発明から特許取得、マネタイズに至るまでの生々しい裏話を大公開。AppleGoogleMicrosoft、ソフトバンク、ドコモとの驚きの攻防戦を語る。※稿は、小川コータ『発明でっていく方法、全部書いた。(フリック入力をマイクロソフトに売却して人生100回分稼いだ発明家が明かす、発想法からマネタイズまで)』(家の光協会)の一部を抜粋・編集したものです。 ドコモとソフトバンクへ 売り込んでみたものの… iPhoneアメリカで発売され、いずれ日でも発売されるだろうという2008年2月頃、日版のiPhoneにはぜひフリック入力を採用してほしいと思い、僕は、東京工業大学の社会人学生のツテをフルに活かし、友人友人をたどって、ドコモとソフトバンクの開発部門の社員の方を紹介

    フリック入力を発明して「人生100回分」稼いだ日本人がAppleじゃなくてMicrosoftに特許を売却したワケ
    Finding
    Finding 2025/10/25
    すげえ夢のある話、タイミングも奇跡的だったのね。 映画化したらApple TV…は無理でもネトフリとかで人気出そう。
  • 富士通メインフレーム撤退で業界激震!レガシーシステム問題の深刻、企業の半数が刷新断念!?

    富士通がついにメインフレーム事業からの撤退を発表。現在、同社のメインフレームを利用している企業に激震が走っている。しかし、レガシーシステムを刷新するには、単に新たなシステムを入れればいいというわけではなく、さらに2026年までに約半数の企業が刷新を諦めるという予測もある。特集『企業・銀行・官公庁・ITベンダー・コンサルが大騒ぎ! ヤバいDX 2023』(全13回)の#1では、レガシーシステムの大問題と、その「引っ越し需要」に群がるITベンダーやコンサルの思惑に迫る。(ダイヤモンド編集部 鈴木洋子) 「22年連続トップシェア企業」が 事業から撤退する超衝撃 富士通の顧客にとっては、ある意味「斬首」されるのに近い衝撃だったかもしれない。 2022年2月、富士通はメインフレーム(大型汎用コンピューター)の生産を30年で終了し、サポートも35年で終えることを発表した。「21年まで22年連続国内市場

    富士通メインフレーム撤退で業界激震!レガシーシステム問題の深刻、企業の半数が刷新断念!?
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    Finding 2023/04/17
    刷新断念が、廃業のことか、と思って記事を読んだら、「メンテが終わったシステムをそのまま使い続ける」だった。さすがにそれは無いんでは…信用、無くなっちゃうよ?
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