2 本場のインドカレーや中華が人気です。現地に行かなくても本格的な料理を日本でも楽しむことができていますが、ビザが厳格化されることでそこに影響が出る可能性があります。 資本金の基準が6倍に
ブラジル・リオデジャネイロで8日未明、オリンピック公園にある自転車競技場で火災が発生した。屋根の約半分が焼失したが、炎はその後鎮圧された。
日暮れひぐれん @higureshuuen まーた利用者さんに出す日本茶にスティックシュガーを入れる外国人職員さんともめた。 どうして砂糖いれちゃうの? 食事の時の日本茶には砂糖を入れないでねって何度も伝えてるのに。 「あなた嘘つきだから!日本人も、まっちゃに砂糖入れるだから!」 それは抹茶ラテとかデザートね。 ちゃんとした抹茶に砂糖は入れないんだよ。 「わたし、砂糖入ってない抹茶飲んだことないだから!」 普段、あまりコンビニとかで抹茶売ってるわけじゃないからね。 店頭には砂糖が入った抹茶ドリンクしかないからな。 でも緑茶は砂糖なしのをいっぱい売ってるでしょ? 屁理屈はやめて砂糖はやめてください。 「甘いはおいしだから!甘いはみんな好きだから!」 ダメです。 糖分制限もあります。 2026-04-09 02:45:32
角由紀子のヤバイ帝国 @YabaiTeikoku 文明のはじまりを掘っていたはずなのに、出てきたのは“人じゃない顔”だった。 人類の古い文明の話を調べていると、ときどき「え、そこからそれが出るの?」というものが見つかります。 その中でもかなり気味が悪いのが、今のイラクあたりにあった古代のウバイド文化の遺跡から出てきた、トカゲみたいな顔をした人型の像です。 場所はテル・アル・ウバイド。 今からおよそ7000年前のものとされる遺物が見つかった場所です。 ふつう、古代の像と聞くと、人間っぽい顔や神さまっぽい姿を想像しますよね。 でも、ここで見つかった像はちがいました。 頭は細長い。 目は大きくてアーモンド形。 顔はすっと前にのびていて、鼻までトカゲのように見える。 つまり、一目見ただけで 「これ、本当に人間を作ったのか?」 と引っかかる形をしているんです。 しかも、ただ変な顔をした置物で終わりま
「六法全書」が、カプセルトイの小さなポーチになって7月に発売されることが決まった。 発売の情報がSNS上で“流出”すると、法曹関係者からも「ほしい」といった声が相次いだ。 商品化にあたっては、「本物」の六法全書を発刊していた新日本法規出版の協力のもと、細部に至るまで再現性を追求したという。(弁護士ドットコムニュース編集部・塚田賢慎) ●「六法全書」を選んだ理由 なぜ、実在の「六法全書」をミニポーチとして商品化したのか。 企画した「コトフル」(東京都品川区)の細井まゆ子さんが、弁護士ドットコムニュースの取材に応じた。 「『誰もが一度は名前を聞いたことのある象徴的な本』でありながら、日常生活ではなかなか手にする機会のない『六法全書』をモチーフにすることで、ただのポーチではなく、ユーモア性と実用性の両方を楽しんでいただける商品になるのではないかと考えました」 ●新日本法規から許諾、法学部生もアド
【イスタンブール共同】イラン国営英語放送局プレスTVは8日、ホルムズ海峡が「完全に封鎖された」と報じた。イスラエル軍がレバノン攻撃を続けていることに対抗措置を取った可能性がある。
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