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2015年3月6日のブックマーク (2件)

  • 鳴かぬなら それはイヤイヤ期だよ ホトトギス - はなこのブログ。

    わが家のホトトギスはただいま絶賛イヤイヤ期中である。 そのためこちらの提案になかなか鳴いてくれないということが多々あり、母は大変困っている。むしろ母がないている。 先日も夜寝る前に「歯磨きをしよう」と言ってもなかなか口を開けなかったので、わたしは武将母となりホトトギスを鳴かせようと奮闘していた。 日はそのときの模様をお伝えする。 鳴かぬなら おだててみよう ホトトギス 北風より太陽作戦。母が汗をかいた。 鳴かぬなら くましゃん出てくる ホトトギス 当ブログ準レギュラーのくましゃん。 鳴かぬなら じゃあもう知らん ホトトギス 諦めが肝心です。 これにて終了か…と思いきや、 どうしたの 様子気になる ホトトギス 心配ない 母慰める ホトトギス ありがとう なぜか礼言う ハハトギス 気まぐれ屋 突然やる気 ホトトギス ホトトギス ああホトトギス ホトトギス まとめ ゲシュタルト崩壊してきた ホ

    鳴かぬなら それはイヤイヤ期だよ ホトトギス - はなこのブログ。
  • 「少年事件は楽に数字を取れる」が招いたこと - ジャーナリスト・池上彰氏×『謝るならいつでもおいで』著者・川名壮志氏:日経ビジネスオンライン

    相次ぐ「少年事件(この場合の少年とは、「満20歳に満たない者」を意味する)」が注目を集めている。川崎市で中学1年生を殺害した容疑で神奈川県警は先月末、少年3人を逮捕した。今年1月、名古屋市の女性殺害事件で大学生が逮捕され、昨年7月には長崎県佐世保市で高校生が同級生を殺害する事件が起きた。 2014年4月には改正少年法が成立し、少年事件は厳罰化の方向にある。しかし実は、少年による凶悪犯罪の件数は劇的に減っている。 少年事件はなぜ大々的に報じられるのか。加害少年の「心の闇」とは一体何か。 NHK「週刊こどもニュース」の「初代お父さん」を務めたジャーナリスト・池上彰氏と、2004年の佐世保小6同級生殺害事件を描いたノンフィクション『謝るなら、いつでもおいで』(集英社)の著者で毎日新聞記者の川名壮志氏が語り合う。 (対談は2月7日に実施した。構成は外薗 祐理子) 池上彰(いけがみ・あきら)氏 ジャ

    「少年事件は楽に数字を取れる」が招いたこと - ジャーナリスト・池上彰氏×『謝るならいつでもおいで』著者・川名壮志氏:日経ビジネスオンライン