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ブックマーク / tech.feedforce.jp (4)

  • BTS - バグトラッキングシステムの利用(2) | feedforce Engineers' blog

    担当者に関しては一方的なアサインはせずに、担当者自らがコミットして作業を開始するようになっています。 担当者は作業を開始したらステータスを実行中にして自分が取り組んでいることをアピールします。 修正作業が終わるとレポートのステータスは実行済みとなり、担当以外の他のメンバー(確認者)に修正の確認依頼がかかります。 確認者は修正内容の確認を行い、問題がなければリリース待ちとします。 リリース待ちのものは番にリリースされたタイミングで、再び確認者が確認を行い、番環境でも問題がなければ完了とします。 確認の手間が二度にわたっていてめんどくさいと思われるかもしれませんが、品質の維持や修正の抜けによる手戻りが発生することを考えればコスト的には高くないと考えています。 BTS人形 さてところで上記のように作業からリリースまでの間に以上のフローを定めたのはいいのですが、実際には実行済み状態で放置される

    BTS - バグトラッキングシステムの利用(2) | feedforce Engineers' blog
  • 継続的インテグレーション | feedforce Engineers' blog

    ここしばらく公開できる勉強会の資料がなかったので久方ぶりに社内の開発の様子について書いてみます。 今回はXPのプラクティスにも挙げられている継続的インテグレーションについて。 継続的インテグレーションってなんだろう 一応よくまとめられているページを紹介しておきます。 ■ 継続的インテグレーション - オブジェクト倶楽部 要は - バグは早く見つけるほど修正のコストがかからない - そのためにソフトウェアのビルドを頻繁に行うのがよい - ビルドが「成功したビルド」であるか確認するために都度テストを行う - 頻繁に行えるようにビルドとテストをできる限り自動化する という取り組みです。 うちの会社で開発に使っているのは主にスクリプト言語なのでコンパイル等は行わないのですが、ファイルをテスト用サーバに配備して動く状態にすることをビルドと同義に考えます。 とにかくアプリケーションを動かせる状態にする

    継続的インテグレーション | feedforce Engineers' blog
  • classmethod, staticmethod

    「Django(の名前が)カッコイイ!」という事でPythonを始めてみました。 - あくまで個人的に始めたということです - 文中のサンプルコードなどは全てPython2.4で実行しています Pythonはじめました 入門書は『初めてのPython』 ほか、情報源 それでは始めましょう お好みでどうぞ ほかにも ドキュメントを読みましょう 自作モジュールにも使えます 中の事を少し 実装 例えばCPython JIT(Just In Time)コンパイラ フローズンバイナリ それではダイジェストでどうぞ ステートメント 代入ステートメント memo memo ifステートメント whileループとforループ ループ内で利用出来るステートメント forループとイテレータとジェネレータ 全てはオブジェクト 不変性 オブジェクト指向とは関係ありません 関数やクラスを書く順序 ビルトインオブジ

    classmethod, staticmethod
  • FFTT : Capistrano

    ※ この資料について 2006年4月の勉強会資料をCapistranoのバージョンアップ(現時点では1.3.1になってました)による仕様変更などに合わせてちょっと修正したものです。 質疑応答の部分は当時のままなので最初の質問が初々しいです。 Capistranoって何なのさ デプロイツール デプロイ=配備 参考 : Capistrano: Automating Application Deployment 一言で言うと複数のサーバ上で同時に並行してコマンドを実行できるツール。 複数のサーバで動いているサービスのデプロイを楽に行うことができる。 Rails起源なのでRailsに特化した部分もあるが、ほかのアプリケーションでも使える。 昔はSwitchTowerと呼ばれていた。はてなでも使われてる。 何がいいのか 複数サーバへの作業が効率化、自動化できる 定義済みの標準タスクに沿った運用をする

    FFTT : Capistrano
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