MacRubyではじめる!Macアプリ開発入門 Macに特化したRuby処理系であるMacRubyを使ったMacアプリの開発方法を説明します。 MacRubyを使えばプログラミング初心者の方でもMacアプリを簡単に作れちゃいますよ、マジで。 第53回 Ruby/Rails勉強会@関西 2012/01/28(土) 13:00〜17:00
11/6-7は関西Ruby会議02に出席していました。いままでのギークなイベントの中では最大級(つまりセミプロ級)に人との会話ができました。とても楽しかったです。そして、まつもとさんクラスの人にお会いしたことが私の一番のツボでした。これからもよろしくお願いします。 - さて、私の発表ですが、RHC本の宣伝とMac OS X 10.6のGCDについてお話をさせていただきました。立ち見が出るお客さんに入っていただけたようでしてありがたい限りです。そのあとのサイン会で書籍を購入いただいた方、ありがとうございました。RHC本の内容で分からないことがあればTwitterでもブログでも直接でも結構ですので、ご連絡ください。精一杯の対応をさせていただきます。 RubyによるMac OS Xデスクトップアプリケーション開発入門--Snow Leopard対応版View more documents fro
ここまで、テストコードの実験のような気持ちでunitテスト、functionalテストと試してきた。それぞれのテストを実行する為には、rake test:units、またはrake test/functionalsとターミナルから入力して実行していた。しばらくすると、このコマンドはテストコードを書いたり、ソースコードを編集したら、常に繰り返し実行する運命にあることに気付いた。そして、なるべく短いサイクルで実施しておいた方が、問題が発生した時にその原因を特定し易くなるはずだ、ということも。 そのような経緯からか、Railsではシンプルに「rake」と入力して実行すると、testフォルダ以下のすべてのテストを実行する仕組みになっていた。(現状で「rake」を実行すると、unitテスト、functionalテスト両方の結果が表示された。) ところが、さらに暫く使い続けていると、この「rake」と
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